飛鳥クルーズ Bar at Night  Day1

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FUJIFILM X-H1+FUJINON16-55mm

LUMIX LX100Ⅱ

夕食の後は、船首部分にあるラウンジバーへ。海が一望に見渡せ、夜の雰囲気を楽しめるので行ってみたが…誰もいない。スタッフも手持無沙汰。どうも乗客が高齢者と子供連れが多いので、よる10時過ぎには誰もバーに来ない

家内と、しずかにバーでカクテルをなめながら、たのしい会話。家内に「外でタイタニックの映画みたいな真似がしたい」と言うと、「恥ずかしいのと、海坊主が出てきたら怖いのでダメと」却下。それにしてもすべての食器にアスカのロゴが入っています。夜の船旅のバーはとてもおしゃれであることに気がついた今回の旅でした
でも以前にもブログで書きましたが、昔恵比寿のワインバーで超ハズカシイ体験があります
仕事先のプロデューサーのおっさんとワインを飲んでいると、カウンターに美女が一人。するとプロディユーサー「あちらの方に同じワインを」と言い放ったんです。まじでと思ったら、女性が、どうもと言うと「こちら写真家の相原さん タスマニアの観光親善大使でもあられるので、彼からあなたにオーストラリアワインを1杯」え~~~~~です。俺そんなこと言っていない、さらにおっさんは、なんと「君の瞳に乾杯」と言ってのけたのです。ボギーじゃないと似合わないとと叫びたくなりました。彼女は携帯電話がかかってきたふりをしてそのまま、店から消えました。いまだも忘れない激ハズカシイバーの思い出です

それにしても飛鳥の廊下は長いです。へべれけに酔ったら部屋に帰れないです 笑


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# by masabike | 2019-08-07 10:28 | | Comments(0)

飛鳥クルーズ Day1 Dinner

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横浜を出港して2時間半近くたつ19:45から、待望のDinnerです。飛鳥には500人以上のお客様が乗っているので、夕食は2回に分けて行われます。1回目は 17:30からこちらは、どうもお子様連れの家族旅行が優先みたいです(でも子供のころから飛鳥でクルーズの旅が出来るのはとてもうらやましいご家庭です)

そして僕らは2回目の19:45から。ドレスコードでカジュアルですがジャケット着用が望ましいと、旅のしおりに書いてありました

メインダイニングにはいると、船のスタッフが勢ぞろいしておでむかえしてくれます。なんか船旅の気分が盛り上がってきます
夕飯はオードブル 前菜 スープ メイン デザートとかなりのボリュームです。

オードブルはオイルサーディーの缶詰風の器に入ったお料理でおしゃれでした。それからテリーヌ オマールエビ コンソメスープ。ステーキは松坂?でも柔らかくておいしかったです。テーブル担当のフィリピン人のウエイターさんはとてもフレンドリーでてきぱきしていて気持ちよかったです。料理の味はシェフの腕だけではなく、スタッフの笑顔でも変わってくると思います



しっかりご飯を食べてDinnerが終わったのは10時近く。2時間少しのゆったりディナーでした。でもこれが海外クルーズで1ヶ月とか続いたら、体がトドになります。艦内にスポーツジムがあるのもよく分かります



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# by masabike | 2019-08-04 08:10 | | Comments(0)

Tokyo Bay Evening Dusk


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FUJIFILM X-H1+FUJINON16-55mm FUJIFILM X-T2+FUJINON10-24mm


夕暮の東京湾をあとにして船は鳥羽を目指す。昔、飛行機がメジャーではなかった時代、ここから欧州 やアメリカそして南米への移住をしていった先人たちは、どのような気持ちで離れていく祖国を眺めたのだろう。現代で言うならば、宇宙か月に行く気持ちではないかと想像する。






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# by masabike | 2019-08-04 07:57 | | Comments(0)

YOKOHAMA port " KIRIN"

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FUJIFILM X-T2+FUJINON50-140mm


機能美の塊 キリンと呼ばれるクレーンが好きです

いつかモノクロでかっこいいキリンが撮りたい!!


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# by masabike | 2019-08-04 07:52 | 日本風景 | Comments(0)

飛鳥 クルーズ 出航 横浜港 視点の違い

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FUJIFILM X-H1 X-T2 FUJINON16-55mm 10-24mm


いよいよ銅鑼が鳴り 飛鳥が鳥羽へ向けて出港です。僕たちのキャビンは10階にあります。最上階は12階、ちょっとしたビルの高さです。デッキに出ると見慣れた横浜港の景色がまるで違う視点で、見ることが出来ました。まさに洋上展望台です

それは出航して、沖合に向かいベイブリッジをくぐるときに実感しました。下から見た橋がこんなに間近に見えるのは初めてでした。しかもクリアランスはぎりぎり。「うゎ!ぶつかる」それぐらいギリギリの高さです。満潮だと出航できないのではないでしょうか?と思えるくらいです

そして普段上から見ることはできない、波止場のキリンと呼ばれるクレーン群も壮観な、眺めでした。家内の母に感謝です
そして横浜でキリンと言えばスズキKATANA1100をモチーフにしたバイク漫画の名作「キリン」です。憧れました。当時カタナが欲しかったですが、下積みフォトグラファーにはフェラーリを買うぐらい高根の花でした

でもこの波止場1988年には、とても深い思い出があります。僕のXL600RMがシドニーから到着した時にコンテナ船に取に行きました。オーストラリア 18000キロを旅した相棒です。一緒に日本に帰ろうと連れて帰りました


はじめての海外別送品でのバイクの輸入。当時の横浜税関長の人が、とても親切でINVOICEとか専門用語がまるで分らない僕に、1つ1つ丁寧に教えていただき、2日間 かけて無事にバイクを受け取ることが出来ました。書類は50枚近く書いた記憶です。当時 シドニー~横浜までSANKOU MARIN SYSTEMという日本の船会社で、混載コンテナで300オーストラリアドル バイク1台です。期間は1ヶ月ぐらいでシドニー~プサン~横浜でした。今でも船の名前ははっきり覚えています。死ぬほど書類を書いたので 爆  船の名前は韓国船籍で ワンチャンイオガソンと言う名前でした。もう30年近い昔の話です。



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# by masabike | 2019-08-04 07:49 | | Comments(0)

コシナ 本社 Otus作品展示 7月30日

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Nikon D5+Carl Zeiss Otus28/1.4
FUJIFILM XF10(最後の1枚)


以前ミュゼふくおかでの写真展の時に展示した、Otus55mm+Nikon D800Eでの作品群KatachiをZeissさんのレンズ製造をされているコシナ様の長野本社に展示することとなり、お伺いしてまいりました。長野は涼しいと思いお伺いしましたが、超猛暑 涼しい工場に入ると生きかえりました笑

今回は長辺1.6メートルのモノクロ作品(写真弘社 ラムダプリント イルフォード銀塩バライタ紙)6点の展示です

工場の広い廊下ですと見栄えが良いです



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今回はミュゼふくおかで展示した5点 プラス予備の1点の合わせて6点の展示です
撮影のタイトルを兼ねたテーマはKatachi


オーストラリア撮影25年のタイミングで、もう一度写真の原点に戻り、標準レンズ+モノクロームで、物のフォルムの美しさを表現するという事で、Katachiと言うシリーズを撮り始めました。この流れは今年のNikon Z7での個展 SPIRITやLUMIX GINZA TOKYOでのEarhtraitのモノクロ作品にもつながって来ています。

次のステップの僕の写真の方向性です。otusがなければ、この原点回帰の作品制作は無かったと言っても過言ではありません
その作品を飾っていただいてうれしいです


今回はコシナ 長野工場の事業所長の関様と広報の佐藤様にじっくりとご案内していただきました

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またコシナさんの工場にはFUJIFILMさんのGF670で撮影した、僕の作品も飾られていました
タスマニアの夜明けの作品です



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見学とお打合せの後は、会社の近くで、美味しい長野のおそばとシメジの天ぷら &笹寿司ご馳走になり大感激でした
やはり自分の使う機材が生産される現場と現場の方々にお会いする大切さを改めて、認識させられた今回の長野訪問でした

コシナの皆様 またお伺いさせていただきます



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# by masabike | 2019-08-03 15:34 | 写真アート | Comments(0)

飛鳥に乗って来ました 

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FUJIFILM X-H1+FUJINON18-55mm LUMIX LX100Ⅱ(最後の1枚)


8月1~3日 飛鳥 サマークルーズで横浜~鳥羽の航海に行って来ました

もともとこれは家内と家内の母が旅する予定でした。家内の母が、人生一度でいいからクルーズに行きたいと言うので、だいぶ前から申し込んでいたのですが、7月に急逝したので、家内の母の代わりにクルーズしてまいりました


先日は海に面したバルコニーのあるお部屋で、ウエルカムドリンクでシャンパンもありました。乗船してすぐに家内の母の写真と、大好きだったウォンバゥットのぬいぐるみをお部屋に飾りました

お部屋はスィートルームで、ツインのベッドと浴室 クローゼット ソファーそしてバルコニーもあります
夢のようなクルーズです


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乗船してすぐに行われたのが、緊急時の対応と集合場所の確認で、救命艇のところに集合して、各々の救命艇の確認作業です。日本のクルーズかなりしっかりしています










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その後艦内探検をしました 笑 気になったのが図書室。どんな本があるのかと思うと、日本伝記伝説大辞典なんてマニアックなものもありました。あとは船旅なのに・・・タイタニック もあります


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でも長いクルーズで人気のあるのは長編ものみたいです
長編とくれば、塩野七生さんみたいですね。海外クルーズに行ったら読みたいです





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そして飛鳥で凄かったのは展望デッキでした。横浜が一望でした

艦内散策していると、「冷たいおそばいかがですか?」とクルーに声を掛けられて見ると、お~~ざるそばのサービス


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出稿までまだ2時間近くあり、かつ夕飯まで4時間以上あるので小腹を満たしに、ざるそばいただきました

ラウンジでは常連のお客様も多いみたいで、クルーのひとから「XXXちゃん久しぶり、元気だった?大きくなったね」なんて声をかけてもらう、お子様や家族ずれも多かったです。クルージングの常連 明らかに違う世界の人たちと言うイメージでした。でも子供のころからクルージング、うらやましいです

あとクルーはフィリピンなど海外の方が多いですが、とても親切でフレンドリーで、かつてきぱきと正確なサービスで素晴らしかったです。変にやる気のない、あるいは融通の利かないマニュアル的な日本人を使うよりも良いかもしれません。あとやはり海外の航路やお客様も考えると、英語が母国語のクルーは大切です



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そして莫大な数の紙テープに囲まれて、17時 飛鳥は伊勢湾 ・鳥羽目指して横浜港をあとにしました



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# by masabike | 2019-08-03 15:09 | | Comments(0)

日本海

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LUMIX S1R+LUMIX24-105mm

笹川流れ 新潟

最近 風景撮影の主力はミラーレスになってきている
うちでも当然その傾向

高画素S1RやGFXでは広角から中望遠 までの、鑑賞距離での情報量が多い画角に投入している。逆に望遠~超望遠域は 鑑賞距離での情報量が少ない(被写界深度が浅い)ので、APS-CのXやマイクロフォーサーズにしている。丁度、フィルムカメラの35mm&中判のすみわけに近い感じだ

GFX100&50あるいはS1R等の高画素が日常化してくると、プロならばこれを持っていることが大前提になってくる気がします


フィルムの時にハッセルやペンタあるいはマミヤがないと仕事にならないのと同じことだと思います

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# by masabike | 2019-08-01 10:58 | 日本風景 | Comments(0)

真夏の夜の夢

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新潟県 笹川流
FUJIFILM X-H1+FUJINON16/1.4 ISO2400



カメラ機材がデジタルになってから、夜も撮影が多い。夜明け トップライト 午後の光 薄暮 夜 。フィルム時代に比べて、倍以上は撮っている。今回の新潟ロケもたった2日間なのに、4~5日ロケに行った気分だ

なのでフィルム時代に比べて集中力のピークが異なる。フィルム時代は朝と夕方がピークで、昼間は休憩が多かった。だがデジタル化と、作品の多角化 多様化でいつも撮っているので、200%の集中力をどれだけ持続できるかが、撮影の鍵。なので撮影中は、ゾーンに入ると他は何も見えない。悪魔のようなことも平気で言う、平時の自分とまるで異なる、まさにジキルとハイド。なのでチームワークで撮影する、動画や映画の世界は僕には無理だと思う。スタッフ全員を敵に回すことは必至だ。でも敵に回しても、撮りたい気持ちの方が強いと思う。

だから撮影が終わるとパソコンのシャットダウン状態。いきなり意識を失う。
昨日の夜、意識を失う10分前に撮った作品が上。朝起きて本当に撮ったのかなと夢の中の世界だった
良い作品を撮るには、我を忘れる、写真家の山口さんが、山口流の武道の極意は無念無相と言っていたが、まさにそれに近い境地です





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# by masabike | 2019-07-31 22:10 | 日本の風景モノクロ | Comments(0)

9月27日 帯広 JOYで英語でトークショウ

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 9月27日 (金) 帯広の英語学校 JOYでトークショウを行います。しかも英語でのトークショウです。JOYで英語でのトークショウは2回目です。ぜひぜひ北海道の方、北海道旅行で道東方面にお越しになる方ぜひぜひお越しください

トークショウは約1時間で、30年間のオーストラリアでの体験 写真撮影の裏話 などなど盛りだくさんの予定です。僕の英語力は、たぶん中学生ぐらいです。オーストラリアでは英語学校に通った経験はなく、どこで英語を覚えたかと問われればOn the streetです。 簡単なシンプルな言い回しで説明します(すこしオーストラリアアクセントですが笑) でも英語が出来れば、素晴らしい体験、あるいは新しい扉を開けて、人間関係の構築にもなります。そしてなによりも、このボーダレスの時代、写真をやる方には、画像処理よりも英語力 英語でのプレゼンの大切さを知ってほしいです
ぜひ楽しい英語での1時間 お待ちしております。ちなみに、通訳の方はいないので、ぜひジックリ聞いていただき、ご自身でトライしてください

でも僕も30年前にオーストラリアに行った時は英語はまるで駄目です。でも写真とバイクと言う2つのキーワードがあったおかげで、何とか喋れるようになりました。ぜひ度胸試しでご参加ください 笑


もともと、JOYさんとは校長の浦島さんの、お父様が北海道で有名な写真家でいらっしゃって、一緒にお仕事をさせていただいたご縁で、帯広に伺うようになりました

尚トークショウ 終了後に懇親会がございます。こちらは日本語でOKです

日時:2019年9月27日(金)7:00-9:00PM(6:30PM開場)、交流会 9:00-9:45PM

会場:B館一階バッキーホール

ゲスト:相原正明さん(写真家)

JEC 参加費:1,000円


・社会人各コース・英語音読コースの振替で参加する場合は無料ですが差額は返金しません

交流会参加費:500円(ソフトドリンクとスナック付)

・ジョイ・クーポン使用可

・クラスの振替にはなりません

・JEC 参加者で希望者のみ(交流会のみの参加はできません)

申込締切:メール・Faxは当日 6:00PM。電話は当日 6:30PM




トークショウの詳細はJOY イングリッシュアカデミーにお問い合わせください

みなさまお待ちしております




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# by masabike | 2019-07-29 18:57 | トークショー | Comments(0)