富士フイルムフォトサロン札幌 大雪の日


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FUJIFILM X-T4+Carl Zeiss Touit32mmF1.8


昨日は札幌は朝から大雪

おかげで写真展はお客様は少なめ。でもそのおかげで一人一人のお客様とゆっくりお話もできました

富士フイルムフォトサロン前の大通り公園は幻想的世界でした

写真展も本日を含めてあと2日 明日1月18日 18時で終了です
お見逃しなく


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昨日はソウルから来られた写真好きのお客様お二人。熱心に作品見ていただきうれしかったです



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ラストのお客様は元 大阪 いけだ市民文化振興財団の大川さん3年ぶり?4年ぶりの再会でした。うれしくてそのままジンギスカンデート


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FUJIFILM X-T4+FUJINON XF16mm Zeiss Touit32mm

ジンギスカンデートの選んだお店は、狸小路の士別バーベキュー
サフォーク種のラムが食べられます。いろいろ頼みましたが、美味しかったのは豪州産 ラムチョップ 我が家のアジでした








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しめはうずらご飯に最後 ジンギスカンを食べた後のたれをかけていただきます

すごくすごくおいしかったです






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大川さん 池田の落語の撮影で大変お世話になりました。
これからもどうぞよろしくお願いします


ぜひぜひお見逃しなく


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# by masabike | 2023-01-17 08:42 | 写真展 | Comments(0)

LUMIX S5MKⅡ   in 十勝

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LUMIX S5MKⅡ+LUMIX16-35mm ハイレゾ撮影
2021.10月 十勝















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LUMIX S5MKⅡ+LUMIX70-200mm
2021年10月 三国峠


昨年 10月よりLUMIX S5MkⅡを使用しています。S5と同じボディーサイズを使用しています(社外品グリップはほぼ同寸なのでそのまま使っています)

S5と使用時の大きな違いは以下の点です

1)AFがコントラストAFから位相差AFになりより早いAFと同時に、低輝度下でのFが進化した
2)エンジンが性能UPし、S5と同じ画素数でありながら絵作り的には30~40%画素がUPした絵作り感がある
3)ハイレゾ撮影がより進化し、読み込み合成速度がUPかつ、ハイレゾ撮影の設定が独立したダイヤルで選定ができるようになった


特に風景を撮影する場合 低輝度での性能UPはわかりやすく言うならば、従来よりも夜明けの撮影では15分早くAFが合致するようになり、薄暮の撮影では従来よりも15分遅く間で撮影が可能。つまり美味しいマジックアワーの時間を逃さなくなった

くわしくは LUMIX S5MKⅡ



ぜひぜひお見逃しなく


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# by masabike | 2023-01-16 09:26 | カメラ | Comments(0)

Exhibitionとは 相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア


Exhibitionとは 相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア_f0050534_07300446.jpg
ノーザンテリトリー デビルズマーブル
稲妻の踊る深夜
Nikon D800E+Nikkor14-24mm

Exhibitionとは 相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア_f0050534_08045913.jpg
西オーストラリア州 ランセリン
FUJIFILM GFX50S+FUJINON GF32-64mm





よくよい写真が撮りたまったから写真展をしますということを聞く。ある意味正しいけど、落とし穴もある。写真展はよい写真の展示会ではない。僕は写真展はコンセプトと自分の哲学に基づき撮影した作品のショートムービーであり絵巻物と考えている。すべての作品は1つのストーリーの元につながり影響しあっている。これは写真集も同じである。はじめの1枚目の作品は次に話をつなぎ、次の作品は前の作品の何かしらを受けている。それは色であったり形であったり、素材であったり。それが20枚 30枚 40枚とつながったのが写真展であり写真集。だから撮影する段階で、写真展のオープニングにすべき写真 エンディングにすべきしゃしんメインにすべき写真と、映画でいえばキャスティングを考えながら撮影している。当然 予想もしない内容が撮れる時もある。そのときはストーリーを変えればよい。だからある程度撮れた段階で取れた段階で、どのようなシーンのカットが足りないか、どのようなシーンのカットが十分かを考える そして撮るときは自分の視点に立ったものを狙う。単に珍しいから、単に絶景であるからでは、自分の世界観は表現できない

今回の写真展では宇宙観 、46億年の生命体としての地球のダイナミックを表現した。そして宇宙から地球に来たインバウンドに地球はこんな星だと伝える視点


それで選んだ写真展50作品 写真集117作品

14年間分の作品の中からのセレクト。昨日 あるお客様からもコメントをいただいたが、数年の時を経ても視点と考えがぶれていないと。それはとても大切なこと。常にしっかりとした自分の世界観を持ちそれをもとに撮り続けること。そうしないと作品はつながらない。

そしてコンセプトに基づいた作品を最後セレクションして、かつストーリーに沿いレイアウトして、また写真展ではいかにそれをお客間の眼に焼きつかせ、個展の空間が自分の宇宙となるように、そこに取り込ませるかを考え計算しレイアウトを構築していく。この最終段階が実は一番苦しくかつ楽しく、これぞ写真展のだいご味であり写真家の真骨頂である。逆にこれができなければ写真家としてアウトである。だが最近は悲しいかな、この最後の部分をでディレクターやデザイナーにゆだねる写真家が増えてきた。それは謎であり悲しい。映画監督がキャスティングや編集をすべて第3者にゆだねるようなもの。ある程度意見を聞くことは大切で、僕も何人かの意見を聞いている。だがそれは参考意見で第3者にゆだねることをしない。自分で自分の写真集や写真展のストーリーとレイアウトが決められなければ、それはただのカメラオペレーターでありシャッターマンである。自己の世界観とコンセプトが自分で表現できなければ個展を開催する意味がないし、それでは表現者として失格であると考える

写真展はギャラリーという3次元の空間すべてを使った自己表現である。そして写真集は3次元の自己表現を2次元の空間に閉じ込めかつ、それに写真展では表現できなかった枝葉をプラスして表現する玉手箱だと思う

昨今 写真展ではないような作例展 お手本写真展が多いと感じる。なので今回のOnThe Earth写真展 細部まで自分の世界観を行き届かせ、哲学 コンセプト ストーリー 見せ方 自分流の美学 メッセージのすべてを織り込んだ。まさに自分の分身をギャラリーに再現させたThe Exhibitionだと思ってほしい
そしてぜひ見に来てほしい。来ていただければ絶対に裏切らない写真展であると自負している 

Exhibitionとは 相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア_f0050534_07001507.jpg


Exhibitionとは 相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア_f0050534_07395795.jpg
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# by masabike | 2023-01-16 08:03 | 写真展 | Comments(0)

相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア 富士フイルムフォトサロン札幌&名古屋


相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア 富士フイルムフォトサロン札幌&名古屋_f0050534_06491646.jpg
FUJIFILM GFX50S+FUJINON GF32-64mm










相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア 富士フイルムフォトサロン札幌&名古屋_f0050534_06491643.jpg
LUMIX S1R+LUMIX24-105mm

撮影地 いずれも 西オーストラリア州 ノースマン付近
上の2枚は同じ湖を撮りました

場所は西オーストラリア周ノースマン付近のドライレーク。つまり水がない湖
1枚目は14夜の月の出。乾いた湖の上に月が昇ります
そして翌日 15夜の月の出を同じ場所で狙うはずでしした
日没度同時に上る月が、照らし出す乾いた湖の宇宙的な表情を狙っていました


ところがよくじつ夕方近く 嵐が来ました。ドライレイクはあっと言いう間に、大雨で本当の湖に。そして空はこの夜の終わりのような雲が荒れ狂っていました。月の出は絶望です。だが日没ちかく、雨は小降りになり虹が出て、しかも虹と同時に稲妻も現れ、宇宙のドラマのようでした。15夜の月の出は撮れませんでしたが、2度と撮れな稲妻と虹。月の出よりも大きな収穫がありました

僕はどちらも地球のポートレートの表現と思っています.写真展 On The Earthではこのような地球のドラマをお見せしています。今週18日までは札幌の富士フイルムフォトサロン札幌で開催、そして1月27日からは名古屋の富士フイルムフォトサロン名古屋で開催します。The Exhibitionという写真展をお見せします





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相原正明 写真展 On The Earth 超大陸オーストラリアは1月は2会場で開催させていただきます



いずれも全日在廊予定です。詳細は以下の通りです







会期 2023年1月13日金曜日~1月18日水曜日 開館時間 10:00~18:00 会期中 無休

会場 富士フイルムフォトサロン札幌 地下鉄 大通公園駅 1番出口より徒歩1分

札幌市中央区大通西6丁目1番地 
富士フイルム札幌ビル1階
TEL 011-241-7170(平日10:00~18:00)

入場無料



会期 2023年1月27日~2月2日 (10:00~18:00 最終日は14:00閉館)会期中無休

会場 富士フイルムフォトサロン 名古屋  地下鉄東山線・鶴舞線の伏見駅6番出口から約200m

〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄一丁目12番17号 富士フイルム名古屋ビル1階
TEL 052-204-0830
(受付時間:平日10:00~18:00)
入場無料


展示内容 オーストラリアをモチーフとした、過去14年分の作品の集大成。ランドスケープ約50点
作品はフィルム デジタル両方あります。そしてカラーとモノクロも
今回の目玉はFUJIFILM GFX100Sによる2メートル越プリントです
1億画素の解像力だからこそ見える地球のポートレートです

写真展 コンセプト


On the Earth 超大陸 オーストラリア

 深夜のバングルバングル国立公園。寝転がっていた岩で眼を覚ますと顔の上に銀河が広がっていた。自分が宇宙にいる感覚にとらわれた。満天の星という言葉が陳腐になるぐらい、星々の瞬きの間に自分が存在していることを感じた。「ここはどこだろう。宇宙?」自問自答した。自分はやっぱり地球にいる。その体験が僕の作品づくりを支配した。

 

オーストラリア大陸は世界最古の大陸。生まれたままの地球の姿が残っている。そこには60億年の生命体としての地球の表情が見られる。それを撮影のコンセプトにしたのがEarthrait(Earth+Portrait相原造語)。今回の写真集はEarthraitをさらに進化させ、視点を地球外に移動した。もし自分が他の天体からこの惑星を訪れたとき、眼にした地球の色、模様、素材はこんな風に見えるのでは、と考えた視点で撮影した。そして今回、それを写真展という絵物語にした。

物語は宇宙に浮かぶ地球に見立てた奇岩からはじまり、また再び銀河の中に存在する奇岩へ戻る。実はここに、今までの写真展と写真集に共通した概念が埋め込まれている。

輪廻転生。砂漠でキャンプをして強く感じることは、すべての生命は奇蹟の結晶であるということ。そして奇蹟はいつか終わる。そしてまた再び奇蹟は始まる。その永遠の繰り返しであること。これはビッグバンから始まった宇宙とても同じこと。

”On the Earth”、それはオーストラリア大陸を通して表現したかった地球のポートレートであり、宇宙の輪廻転生の物語である。

On the Earth  Supercontinent Australia

 Late at night, Bungle Bungle, I woke up on a rock and saw a galaxyspread out over my face. I was caught by the sensation that I was in space. Ifelt that I existed amongst the blink of stars, so much so that the term 'fullof stars' became a cliché. Where am I? Space? I asked myself. I am on Earthafter all. This experience dominated the creation of the work.

 

Australia is the world's oldest continent. The earth as it was bornremains. There you can see the expression of the Earth as a 6 billion year oldlife-form. Thiswas the concept behind the photography of Earthrait (coined by Aihara from thewords Earth+Portrait). In this collection of photographs, Earthrait is taken astep further and the viewpoint is moved beyond the Earth. The photographs weretaken from the perspective that if I were to visit this planet from anothercelestial body, I would see the colours, patterns and materials of the Earth inthis way. I turned this into a pictorial narrative in the form of aphotographic exhibition.

This time, the story begins with a strange rock that looks like theEarth floating in space, and then returns again to a strange rock that existsin the galaxy. In fact, embedded here is a concept that has been common to boththe exhibition and the photo book so far. Reincarnation. When camping in thedesert, I feel that all life is the fruit of a miracle. And miracles will oneday come to an end. But then the miracle begins again. It is an eternal repetition.This is the same with the universe, which began with the Big Bang." On theEarth" is the portrait of the Earth that I wanted to express through theAustralian continent, and the story of the reincarnation of the universe.


風景写真ではなく、46億年生きている生命体としての地球のポートレート


在廊予定 会期中 全日 ただし1月13日10:00~12:00は札幌 FM North Wave出演のために不在となります ご了承ください

みなさまのご来場心よりお待ち申し上げます

撮影協力

オーストラリア政府観光局 タスマニア州政府観光局 西オーストラリア州政府観光局 

クィーンズランド州政府観光局 南オーストラリア州政府観光局 

ノーザンテリトリー政府観光局

カンタス航空

AJPR





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# by masabike | 2023-01-16 07:13 | 写真展 | Comments(0)

相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリア 富士フイルムフォトサロン札幌で開催



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富士フイルムフォトサロン札幌で開催中の相原正明写真展 On The Earth 超大陸オーストラリアの展示風景です
 皆様のご来場お待ちしております。 1月18日まで開催です


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# by masabike | 2023-01-15 08:32 | 写真展 | Comments(0)