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思い出の多摩ニュータウン

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FUJIFILM XF10 Befor





















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FUJIFILM XF10 After



今日は打ち合わせがあり、多摩ニュータウンへ。ランチは多摩ニュータウン 永山駅で福徳というラーメン屋さんでマー油とんこつラーメン食べました。途中でむしょうに野菜が食べたくなり、Afterで野菜をトッピングしました。
実はサラリーマン時代、多摩ニュータウンは、ほぼ毎週仕事で来ていたことがあります。それは僕が勤めていた広告代理店 創芸という会社は、不動産広告に特化していました。当時バブルへ向け助走状態でした。1985~88年僕は住宅公団担当で、コンペで多摩ニュータウンのキャンペーンがとれて、そのため毎週打ち合わせ 撮影立会い そして販売立会いや、現地バス見学会のバスガイドもやっていました


家族連れのお客様をバスにご案内して、団地内の販売物件を説明しながら、まわる仕事もやっていました。(今考えると、どうして広告代理店の営業マンがバスガイドをする羽目になったのか謎ですが)毎週 土日ほぼ出勤で、家族連れや、新居を捜す若いカップルを見ながら、バスに案内したり、多摩センターや永山の駅前で、ティッシュや風船、チラシを配っていました。自分の20代の楽しい土日は、いつも不動産の販売センターで消えていく、絶望感の塊でした

そんな生活から抜け出すために、会社を辞めてオーストラリアに行きました。辞める直前まで、住宅公団の多摩ニュータウン、ロビーシティー相模大野 野村不動産のバーズウッド鶴見という不動産物件と、浦和駅前のコルソというショッピングセンターの広告担当をしていました
でもやめてフリーランスになると、当時の仕事での経験がとても役に立ち、すべて人生無駄なことがないんだなと思いました
永山でラーメンをすすりながら外を見ると、秋の光のかなに、駅前でティッシュを配り立っている、昔の自分の姿を見た気がします。もし当時の自分に声がかけられるならば「もうすこし我慢すればいいことあるよ」と言いたいです
更に辞める時の上司に気をつけようと 笑


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by masabike | 2019-10-30 22:34 | 美味しい食べ物 | Comments(0)

ウォンバゥットの街 池田市

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LUIX S1R+LUMIX24-105mm

池田の街をあるくと、いたるところにウォンバゥット君のキャラクターが待っています

お店の中や、ポストの上まで、ウォンバゥット君たちがいます。世界で一番ウォンバゥットが有名な街かもしれません。今から約50年前、一人の女の子がタスマニアのロンセストンの人と文通を始めたのが、タスマニア州ロンセストン市との姉妹都市になるきっかけでした。それでタスマニアからウォンバゥットが送られました。

そして池田市からはロンセストンに、日本猿が送られ、ロンセストンの公園には猿山があります






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Nikon D5+Nikkor70-200mm
そして池田市と僕をつないでいただいたのが、桂花團治師匠の襲名の時の、池田での船乗り込みでした。そしてその際に桂小春團治師匠(右)がタスマニアとニュージーランドの話題を楽屋でされて、タスマニアと池田が姉妹都市であることを知り、いまに繋がっていくことになりました。本当に世界は全てご縁です。このご縁を作っていただいた、桂花團治師匠に改めて、お礼を申し上げます。ありがとうございました



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by masabike | 2019-10-30 22:01 | タスマニア | Comments(0)

ウォンバット君 再会 池田市 五月山動物園

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LUMIX S1R+LUMIX70-200mm
撮影協力 五月山動物園 いけだ市民文化振興財団
*撮影は許可を得て、飼育員の方立ち合いで行っております


タスマニアから新しいウォンバゥット君たちが来て、もう2年たちます。そこで再び、再会をしに大阪・池田市 五月山動物園へ。撮影に伺った26日土曜日は、おりしも池田市市政80周年の記念日。何か運命を感じます

今、五月山には新人ウォンバゥット君3頭を加え、合計5頭のウォンバゥット君がいます。いつも皆さんのお越しをお待ちしています。そして五月山動物園は何と入園無料です。ぜひタスマニアから来たカワイイ森の住人たちに会いに来てください
今回の撮影は、3時ぐらいから夕方閉園まで。意外と夕方の方が、よく動き回るらしいです


のそのそしていますが、動き出すと意外と速いです。そして野生のウォンバゥットに比べてよく、走ります
そしてお茶目です




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撮影の途中 ウォンバゥットのワイン君に妙になつかれて、パパと言われてしまいました 爆








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撮影当日、タスマニアではいていた靴とズボンで行くと、ウォンバゥット・ワイン君は故郷の香りがするのか、かなりまとわりつかれました。僕のズボンと靴をかぎまわり、最後にかじられました 笑い


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ともかく人見知りせずによくなついております

タスマニアで、森の中で腹ばいで、ウォンバゥット君を撮影していたら、正面から来て、僕の上を乗り越えていったことがあります





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LUMIX G8+LEICA8-16mm
タスマニア クレイドルマウンテンで、ウォンバゥット君が僕のせなかを乗り越える前に撮った1枚です


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LUMIX G8+LEICA100-400mm

タスマニアの森では、ウォンバゥット君たちが、いつものそりのそりと歩いています。
タスマニアに行けないな・・・・、というかた、ぜひ池田市・五月山動物園にお越しください。いつでも5頭のウォンバゥット君たちがお待ちしております



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by masabike | 2019-10-30 21:42 | タスマニア | Comments(0)

京都の夜はイタリアン イルテゾーロ

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LUMIX S1R+SIGMA45mm


京都のグルメと言えば、懐石料理や 湯葉や鱧などの和食と言うイメージですが、じつはどっこい イタリアンやフレンチも美味しいです
実はこの数年、京都方面によく行くのですが、意外とイタリアンを食べる機会が多いです。東京より、リーズナブルで雰囲気も良く、かつ和のテイストも織り込まれています。今回は烏丸御池近くのイルテゾーロさんという、お店に飛び込みで入りました


夕方に家内と、鯖寿司を食べていたのでメインとパスタを1品づつ頼み、家内とシェアして食べました。パスタは山椒を織り込んだパスタで、アナゴと九条ネギのパスタです。かむと一呼吸おいて山椒の味が口の中に広がり、とてもおいしかったです。メインはイベリコ豚のソティー、香ばしくてこれも美味しく、ソースも美味でした。

お店の雰囲気も良くて、ついついモノクロで写真も楽しみました


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京都のイタリアン ぜひぜひお楽しみください


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by masabike | 2019-10-28 23:38 | 美味しい食べ物 | Comments(0)

ラグビーワールドカップ観戦 京都スタイル

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LUMIX S1R+LUMIX24-105mm

昨晩のラグビーワールドカップ ウェールズVS 南アフリカ。祇園で写真展を見終わり、何か夕飯でもと、思ったら、あっ!!ワールドカップ!夕飯どうしようと言うことで、八坂神社前の「いづ重」さんで、お持ち帰り用の鯖寿司を買って、ホテルに持って帰り、ビール片手に、奥様とワールドカップ観戦。

1本 丸ごとで約5000円。少しお値段はりましたが、さすが京都の鯖寿司。美味しかったです。特に脂がノリノリの鯖。酢飯と合わさり、もう1本食べたいぐらいでした
サバの味噌煮はNGですが、鯖寿司は大好きです

こんど、京都で鯖寿司めぐりをしたいです



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by masabike | 2019-10-28 23:21 | 美味しい食べ物 | Comments(0)

知恩院

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LUMIX S1R+LUMIX24-105mm LモノクロームD


修学旅行で来た訪れた京都 奈良。でも今はほとんど覚えていない。比叡山で説法を聞いて、足がしびれたことと、嵯峨野の雨の念仏寺。この2つだけは覚えている

大人になって京都や奈良に来るとこんなにすごかったのかと思う。そして歳を重ねるに従い、その凄さと素晴らしさと奥深さがよく分かる。


きっと人生60年を迎える還暦あたりで京都奈良に行くのが一番良いのかなと思う。熟した文化は熟す歳にならないと見えてこないのかもしれない



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by masabike | 2019-10-28 22:47 | 建築土木 | Comments(0)

マルク・リブ― 写真展 京都 何必館

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今回の京都訪問の目的が、祇園の何必館でのマルク・リブ―写真展の見学

学生時代に、マルク・リブ―の代表作 エッフェル塔のペンキ職人さんと、反戦デモの花をさす女性は見たことあったが、ほかの作品は不勉強で存じ上げなかった。今回はホー・チミンのポートレイトがとても印象的だった。あと、銃を組み立てる少年の作品

いずれの作品も、まさに時間を切り取り時間を執念でとじ込めた作品だった。1発勝負の被写体との対峙する力強さをひしひしと感じた。写真展で彼の言葉があった。「写真は仕事というよりも情熱、むしろ執念にちかい」とてもよく分かるし、とても共感できる。いつも自分でも、撮るときは執念で撮っている。なぜなら情熱だけでは、燃え尽きてしまう。情熱を支える、倍増させる燃料が必要だ。それが執念だと思う。執念が亡くなるとき、それは光と影が見えなくなる時だと思う


今回、彼の執念をしっかり見せていただき、感じさせていただいた。時間をかけて、執念という炎を燃え続けさせて、1枚の写真に凝縮させる。個人的にはそんな写真が好きだ。セバスチャン・サルガド 、日本人の野町和嘉さんにそんな執念の写真を感じる。そして自分自身でもそのベクトルで作品を撮りたい。何も手を加えず、己の気持ちを直球勝負でぶつける写真。もしかしたら人によってはデジタル時代、そうゆう写真は少し時代遅れと言われるかもしれない。画像処理そして合成が当たり前、全盛の時代だ。個人的には合成をしても良いと思っている。最初から、合成を前提とした作品作りは当然あり得るべきことだと思う。どうしても1発撮りだけでは表現できない世界はある。現代アート系の作品はまさにそうで、それはそれで素晴らしいと思う。トーマス・ルフの「カッシーニ」はまさに自分で撮りに行くことのできない世界を、映像化した作品で素晴らしいいし、大好きでもある

ただ自分の努力と情熱と執念が足りなくて、撮ることが出来なかったから、あとから画像処理や合成は、あまり好きではない。ラーメン作ったけどうまくできなかったから、あとから香辛料入れて、激辛にして味をごまかしましたみたいな感じだと思う。そして多くの合成や画像処理した写真は、なかなか絵画にはかなわないと個人的には感じる。どうせ、過酷する手を加えるならば、すべて己の気持ちの通りに表現できる絵画にはかなわない存在かもしれない。それは日本画 洋画いずれも、絵画には筆を経由して、書き手のエネルギーがダイレクトに伝わってくる。紙やキャンバス上に残された肉筆から感じる力強さ。それにかなうものはなかなかない。

もし唯一写真が絵画に迫れるとしたら、1枚の写真に時間と情熱と執念を凝縮して表す、1発撮りのリアルフォトの世界だと思う。
今回、マルク・リブ―の作品を見て そう思うし、今予約しているサルガドの写真集を見てもそう思う。技法ではなく執念で撮る写真 。ダイナサウルスのような写真家と呼ばれても、僕はそこを目指したい。


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by masabike | 2019-10-28 22:29 | 写真アート | Comments(0)

嵐と虹 機材の選択2

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LUMIX S1R+LUMIX24-105mm

西オーストラリア州 ノースマン
撮影協力 カンタス航空

のけるような快晴から一転、嵐になり、稲妻が光、滝のような雨が大地を覆う。1時間前まで砂漠だった土地が、湖になる
満月の出を狙っていたはずの場所で、嵐と虹を狙うとは思わなかった


この劇的変化を撮影した。機材はLUMIX S1R。手持ち撮影だった。「ランドスケープの極意」でも三脚を使えと書いたが、手持ちで行った。なぜかと言うと、雷がすごくて、三脚を立てると避雷針状態で、落雷しそうだったからだ。なので、手持ちで手振れ補正をかけて手持ちで撮影した。特にS1Rは6段分の手振れ補正。これは大きかった

環境や、条件でそこに一番ふさわしい機材を選択することが大切だ。時には自分のセオリーを変えることも大切だ。セオリーに従いすぎて、作品が撮れない、あるいは事故にあってしまっては元も子もない



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by masabike | 2019-10-24 23:11 | アウトバック | Comments(0)

機材の選択

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FUJIFILM XF10


この3日間の仕事の機材。
Nikon D5 2台   NikonDf 1台

Nikkor14-24mm 24-70mm ×2  70-20mm×2  PF 300mm ×1

この布陣で臨みました。D5を選択したのは2つの理由、1つはありとあらゆる状況に対応できる、まさにKing of Flag shipなので、予想外の状況になっても、このカメラなら何とかなる点。そしてもう1つは絶対の信頼性。45年 以上 ニコン一眼レフを使っているが、自分の操作ミスや対応力不足以外でシャッターチャンスをロスとしたことがない。これが一番


そしてサブにNikon Df。よくDf仕事で使うんですか?と聞かれるマチュアの人もいるが、小型でシンプルなボディーは仕事でも強いです。そしてなんといってもセンサーはNikon D4.中身はガチノフラッグシップです。趣味だけ、あるいはレトロレンズを使うだけのカメラではもったいないです。ある意味レトロ思考は、ニコンさんのプロモーションで古いレンズンも使えますが、ユーザーの間で、古いレンズも使える=レトロなお遊びカメラという変なイメージが浸透してしまったんだと思います。古いニッコールが使える点は、世界の何処でもニッコール レンズは中古であります。なので海外ロケで不足な事態等では、現地で間に合わせのレンズで対応もできることです


そして今回は、おなじ焦点距離のレンズをダブルで持っています、これも不測の事態に備えるためです

ミラーレスではないんですか?と思われるかもしれません。これは、この数年Photonextの写真学会の講演でお話ししていますが、どのメーカーのカメラやレンズでも万能完璧はないです。適材適所です。場合によってはデジタルではなくフィルムの時もあります。よくネット等では「もう時代はミラーレス 一眼レフは消えてゆく」と書く方もいます、ただ適材適所があるので、一眼レフの占有率は下がると思いますが0にはならないです。デジタルカメラが出たとき、フィルムは無くなると言われましたが、今でもフィルムは一般用もプロ用も販売しています。それどころかチェキや写るんですのアナログフィルムは増産 大躍進ですし。モノクロフィルムの需要も根強くかつ上がりつつあり、富士フイルムさんは6月にACROSⅡを発表しています

自分の仕事あるいは撮り方、目的にどの機材を選ぶかが一番大切です

もちろんほかに仕事でFUJIFIL Xシステム GFXシステム  パナソニック S1R&S1システムがうちにはあります。適材適所で随時選んでいます。ネットやメディアで、カメラの評価を見る時に注意しべき点があります。これはカメラに限らず、車などの一般商品 さらには健康食品や金融商品など世にでまわるすべての、商品に当てはまることがあります。皆さんが眼にする商品情報は、普通の広告 誰もがすぐわかります。それ以外にペイドパブ(ペイドパブリシティー)があります。これは一見、記事やユーザーレポートあるいはエッセイの場合もありますが、実はれっきとした商品広告です。かならず露出面のどこかにペイドパブであることが明記されています

実はもう40年近く前ですが、うちの母もある証券会社のペイドパブに何度も出たことがあります。「不動産の資産運用をXXXX証券に頼んだら、安心の老後で孫にこれだけクリスマスプレゼントを買えました」というのなど10個ぐらい出ました(今はもしかしたら違法かもしれません)

なのでメディアやネットの情報も大切ですが、自分の体験で、どのカメラが必要か見極める力と考える思考形態もたいせつです



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by masabike | 2019-10-24 09:05 | カメラ | Comments(0)

Train

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LUMIX S1R+LUMIX24-105mm

西オーストラリア 
撮影協力 カンタス航空



西ーストラリアはオーストラリア全体の半分を占める。広大&巨大な大地。そして地下資源等も多い。なのでそんな資源や、資源を掘るための奥地の施設に物資運搬のための、長大な貨物列車が多い。長さ1キロ以上、2〜3両の大型ディーゼル機関車で引っ張り、途中にも補助で1〜2両の機関車 下手をすると最後尾にももう1両ついている


そして道路も長さ50~70mのロードトレインという長大なトレーラーが走っている
ここはすべてのものが巨大です




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by masabike | 2019-10-24 08:25 | 西オーストラリア州 | Comments(0)