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2018年 御礼

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FUJIFILM X-H1+FUJINON8~16mm Carl Zeiss Touit32mm



ブログとFacebookをご覧の皆様へ クライアントの皆様へ そしてすべての応援してくださる皆様へ

今年も1年、皆様には大変お世話になりました。皆様のご支援 ご声援のおかげで、今年も多くのお仕事と、3つの写真展 2冊の書籍を発売することが出来ました
皆様のお力なくしては、無しえなかったことです。本当にありがとうございました。



気がつけば、もう大晦日も紅白が始まる時間となり、今年も残すところあとわずか。

ある意味とても充実した1年でした
2018年は、個人的には大変満足するお仕事が出来た年でした。100%以上、エネルギーを放つことが出来ました。

前出したように、3回の子供のころからの夢でした鉄道写真展 それに合わせて鉄道写真本。さらには自分の写真に向かう内面とコンセプトを表した、「光と影の処方箋」の発売。また来年で丸20年お世話になる富士フイルム様からは9月開催の最後のフォトキナでフィルム作品の展示と、2019X photographer カレンダーの表紙と過分なお仕事を頂戴することが出来ました。

またもう一つの新たな作品造りとなっている、上方落語の撮影でも、三代目桂花團治師匠の多くの高座を撮らせていただくとともに、上方落語界の一大イベントでもあった、4代目桂春團治師匠の襲名公演を代表独占撮影させていただけたことが身に余る光栄でありました


写真家はある意味サービス業です。皆様の眼と心を楽しませていただくサービス業です。2019年もより精進して、皆様の心に残る1枚の作品をお届けできるように精進を務めてまいりたいと存じます。どうぞ引き続き2019年もご贔屓のほどよろしくお願い申し上げます



2018年 ブログで最後の写真は、六本木ヒルズから見た2018年最後の日没と東京タワー、そして19年間お世話になりつづけていいる、富士フイルムさんの本社の夜景です

2019年も皆様にとり、素晴らしい年でありますように、末席ながらご祈念させていただきます

最後に改めて、、今年もお世話になりました。ありがとうございました。






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by masabike | 2018-12-31 19:47 | イベント | Comments(2)

地元の味が取り持つご縁 喜楽

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FUJIFILM XF10


今日は車の大掃除と宅急便や請求書の発送作業。お昼はひといきいれに、町内の町中華 喜楽さんへ。定番タンメンと半チャーハン。お店を出ると後ろから「相原君==」と声を掛けられ、振り向くがどこか見覚えがあるけど思い出せない。え~~~と想っていると「小学校の時のHだよ」と言われ驚きだった。

近くの公園の前に住んでいた、小学校の幼馴染。ほぼ毎日、一緒に学校に行き、ほぼ毎日遊んでいた。学年でも成績優秀な友達だった。中学になると別の学校になり、それ以来会う機会が無くなったが、16~17年前に一度ばったり会って以来。
偶然にも彼も昔の地元に、用事で来て昔ながらの地元の中華でご飯をしていて、僕を見つけて再会となった。開口一番『昔と全然変わらないよね」といわれ、なにかとてもうれしかった。
2018年、が終わろうとしている時、昔の親友に再会できた喜びは最高の今年のプレゼント。板橋の神様ありがとうございます
再会のご縁を大切にしたいです




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by masabike | 2018-12-30 15:57 | 美味しい食べ物 | Comments(0)

チーム相原忘年会

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FUJIFILM XF10&X-H1+FUJINON8-16mm

昨日は、うちの事務方と撮影アシスタントさん招いての忘年会。今年最後のイベントです。メニューはもちろん2日間煮込んだシロクマカレー 笑 と自家製チャーシュー あともろもろで、アシスタントのみずきちゃんからはキッシュ、事務方アシスタントのまりこさんからはマカロンをいただきました


5時間の楽しい宴会、写真のこと、撮影失敗談、などなど笑いがいっぱいの楽しい忘年会。2018年を笑い飛ばし、笑う門には福来るで迎える2019年














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最後の忘年会、美女に囲まれて大満足



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うちのアシスタントさんは今まで8人いますが、写真学校を出ている人は2人だけです。技術も大切ですが、うちの場合は社会人そしてビジネスマンとしてどう対応できるかを求めて採用しています。また一部の場合では英語力でお願いしています。でも一番大切なのは前向きと明るい気持ちを持っていること。そして写真と旅が大好きなことです。

昨日は一番古株の山下君が帰省で参加できませんでしたが、アシスタントさんたちは単なるアシスタントではなく、大事なクルーです。彼ら彼女たちがいなければ、僕は撮影や写真展の業務に集中できません。以前にも書きましたがF1はドライバーが自らタイヤ交換をして燃料補給をしていては勝つことが出来ません。だからクルーの存在はカメラ機材と同等かそれ以上に大切な存在であり、家族みたいなものです。だからオーストラリアの撮影にっても、撮影中はボスとアシスタントですが、リエゾンの間は旅の仲間として、過ごしています。


今年も大切なクルーにたくさん助けられ、来年もまた助けていただくと思います。皆さん今年もありがとうございました、来年もよろしくお願いいたします









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今年はウォンバゥットのマルちゃんも特別参加でした 笑


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皆さんよいお年を!!バイバイ




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by masabike | 2018-12-30 10:20 | イベント | Comments(0)

生業

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FUJIFILM XF10


今日は毎年恒例の、うちのアシスタントさんを集めての忘年会のためのカレーを仕込中。河童橋で買ってきた、巨大な寸胴で鶏肉2キロと大量のタマネギで、ひたすら煮込む。年に何回かカレーパーティをしていて、おかげさまでお客様の評判も上々。昨年はエイプリルフールで「カレー屋さん シロクマ軒を開きます」と言い、多くの方にご迷惑をおかけした 笑


料理作りは、気分転換にもなるし撮影の段取りとも似ているので没頭できるので、とても楽しい趣味。カレーなどの評判が良かったおかげで、エイプリルフールの嘘をつかせていただいたわけだけど、あくまで趣味というか道楽。いくら上手に作れても所詮は素人のパパさんクッキング。間違っても、料理の道に進もうなんて、思ったこともない。プロの料理人さんになるためにはたぶん、料理が上手なだけではだめだと思う。お店の仕切りや素材の目利きもできないと無理だと思う。

だから間違っても素人が、xxxさんのお料理上手ですねと言われても、プロの料理人になろうと思ってはいけないし、料理がいくら上手でも、「シエフ」とか「料理人」とか書いた名刺を作る人はいないと思う

よくテレビでカラオケ大会に出てくる素人さんは、歌はうまいけど歌手とは呼べないそれと同じですし、更に自分自身に例えるならば、オーストラリアや海外の仕事で英語を使う。でも超ウルトラブロークンイングリッシュです。でも通じて仕事は出来る。でもその英語で通じるからと言って、英語教師や通訳と肩書に入れたらおしまい。そんなようなものである




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でもその大きな間違いが多いのが、僕のいる世界である写真。イベントや写真展で多くの方と名刺を交換させていただく。当然何人かの方から「photographer]あるいは「プロカメラマン」「写真家」という肩書の名刺を頂戴する。初対面の方や、面識のない方でその場合に「どんなお仕事されているのですか?」とお聞きすると、実は本業はサラリーマンです。とか今リタイヤして無職です。とかおっしゃる方が意外と多い。

別に写真家であろうとカメラマンであろうと、国家資格や免許制度ではないので、誰がどのように、なのろうと、名刺にどのように書こうと、それは本人の自由なのでダメと言う規制もなければ、権限もだれにもない。でもとてもむなしくなる。僕の周囲でプロとして写真を生業として生活している方は、どんなジャンルであろうととても努力をして、壮絶な生き残りゲームをぐくりぬけてプロになり仕事を得ている。そして主な収入源を写真から頂いている


1995年に制作プロダクションから僕は独立して、フリーランスのフォトグラファーになったけど、その当時に周囲にいた多くのフォトグラファーが、現在は自分の周りから消えている。バブル崩壊の後遺症、リーマンショック デジタル化とメディアの変化の波。それをうまく越えられなかった人たちは消え行ったり、消えざるを得なくなったり、自ら命を立ち消えていった仲間もいる。1995年当時にいた周囲のフォトグラファーで、今現在も生き残り仕事をしている人は1~2人ぐらい。それだけ厳しいし、運不運も左右する。そして自分も、まかり間違えば消えていく方のフォトグラファーの数に入る可能性がいつでも付きまとう。だから一生懸命に作品を撮り、自分の仕事を、明日は今日よりももっと好きになろうと思っている。

 昨今SNSの波で、写真を撮る人が増えて、趣味写真の底辺も拡大してとても良いことだと思った。でも数の拡大は問題もはらむ。なにかSNSでの反響が良ければプロになれると思う方が増えてきた。確かに写真が上手であればプロになれるかといえば否だ。写真を見せるというある意味目で楽しませるサービス業。上手いだけではなく、商売としての戦略そして撮影のための基礎力が求められる。だからプロと名のれるようになるまでは料理人さんや、ほかのプロと呼ばれる職業と同じく大変でリスクを伴う。昔、カメラマンになるための本というのを読んだことがある。でもその本の冒頭には「この本を読むとあなたの人生の貴重な時間と財産を損なう恐れがあります」と書いてあった。まさにその通りの商売。1988~1995まで制作プロダクションでフォトグラファーのための見習い下積み期間。当初の名刺には、肩書は営業&企画担当。ようはなんでも屋さん。まだしっかりと現場をしきっての撮影なんて出来ないので、フォトグラファーなんて名刺には書けないし、書いたらまわりから笑いものにされてしまう。初めて名刺にフォトグラファーと入れてもいいよと、周囲から言われたのは1992年にある電機メーカーの撮影を丸受けして、はじめてオーストラリアロケに行った時。それから1999年まではフォトグラファーと名刺に入れていたが、代表作も少なかったので、とても恥ずかしく肩身の狭い思いだった。代表作が撮り溜まり、個展も増えていったある時、肩書ではなくあなた個人の名前と作品で勝負するのがこれからの時代、肩書を外した方が良いと思いますよ、とある方からアドバイスを言われて、何も書いていない名詞にしたのが1999年。

確かに名刺に、フォトグラファーとか書いてあるとかっこいいと思う人もいるかもしれない。でもきちんとその道で主たる収入を得る、あるいはきちんとした基礎があり作品を作りあげていなくて、肩書を書くと裸の王様になっていると僕は思う。ただ繰り返すが、よくリタイヤしたのでフォトグラファー、あるいはSNSで少しイイネが増えたからフォトグラファーというのを聞くと、自分たちの商売はそんなに簡単なものになり下がったんだと、悲しくむなしくなってしまう。


今日の記事は、年末に一人のフリーランスの人間が愚痴をこぼしていたと読み流していただければ幸いです

追伸です
やはり主たる収入源をその肩書でやっていない方には、その職業を名のってほしくないです


やはりその商売、職業で生きていくと決めたときは、背水の陣を引く気持ちなので安易に名のってほしくないです


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by masabike | 2018-12-29 00:43 | 写真アート | Comments(6)

支笏湖 

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FUJIFILM X-H1+FUJINON16-55mm

支笏湖を初めておとずれたのは、大学2年生の夏休み。北海道1周サイクリングの途中。鵡川から支笏湖まで走り、ユースに泊まり翌日には、美笛峠を越えてニセコまで走った。ただこの日は、旅の資金が不足してきて、朝ご飯を抜いたら空腹で、美笛峠を登るのが死ぬほどつらくなった嫌な思い出の場所


北海道の撮影をしていると、いつも学生時代の旅の思い出が頭を横切る。でもよくよく考えると、今も学生時代と変わらない行動をとっているのに気づかされる。進歩がないのかな?といつも考えてしまう







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by masabike | 2018-12-28 23:37 | 日本風景 | Comments(0)

お正月は光と影の処方箋

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FUJIFILM X-T2+FUJINON16mm

おかげさまで、7月に発売した「光と影の処方箋」も皆様のおかげで好調です。お正月はぜひ、ゴロゴロしながらお読みいただけるとありがたいです。初心者やテクニカル本が苦手なかたでも楽しめる内容です。テクニックよりも、撮るときの視点や内面をお話ししている本です

2019新たな視点をこの本で探していただければ幸いです

処方箋 上記作品 テキスト

自分の好きな画角を持つことが大切だ!


撮り方

 NZはもともとマオリ語で「白く長い雲がたなびく場所」だという事を撮影コーディーネーターさんにお聞きした。そのせいか雲がいつも以上に気になる。この日も車の中から見た瞬間に、この絵を撮ろうと、頭の中に絵コンテが出来た。レンズは16mm。雲を見つけてから車を停めシャッターを押すまで10数秒だった。まるで筆で描いたような雲が、空を舞っている。カラーよりモノクロを選んだ。カラーだと雲のグラデーションより、空の青さに目が行ってしまうからだ。画面下ぎりぎりまで地平線を下げ且つ、牧場の柵を入れることで、空の大きさを出した。画面右に青空部分を入れて、雲が右に進んでいる動きを出した。あと空を黒く落とすためにモノクロRでさらに、コントラスト調整でシャドー部を落として撮影した。空が黒く落ちたことで、雲がより強調された。もしRモードでなかったら、この雲の存在感は弱くなっていた。



処方箋

 自分の好きな画角を持つことは、とても大事だ。僕の場合は24mm(APS-C16mm)相当の画角。風景でも、スナップでも、鉄道でも意外とあとから、作品をまとめたりすると、この画角が多い。多分、20mmほどデフォルメが無く、28mmよりも広くダイナミックに写しこめるからかもしれない。あと好きな画角があると、大きな利点がある、とっさのときに自分が撮りたい画角が決まっているので、シャッターチャンスを逃すことが少ない。いい光や被写体を見たとき、ほぼ条件反射で頭に絵コンテが出るようになる。相手との距離感も無意識に測りにそこに立つことが出来る。そして撮りたい画角が決まっているので、無駄な動きが無く今回みたいに、フィルターモードや縦位置横位置と被写体の詰めを考える余裕が出て撮れる。いいことずくめだ。ちなみに映画ロードオブザリングは、この写真のあたりで撮影したそうで、スタッフからオークに気をつけろと言われた 笑







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by masabike | 2018-12-28 23:29 | 写真集等出版物 | Comments(0)

富山地方鉄道 夜鉄 玄光社刊より

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FUJIFILM X-T2+FUJINON16mm






















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今月、玄光社より発売させていただきました「夜鉄」。おかげさまで売れ行き好調です。雪の中での幻想的な鉄道を表現した作品が中心です。ぜひお正月休み、雪の夜の鉄道写真をお取りいただくお手伝いになればと思っております

皆様よろしくお願いいたします





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by masabike | 2018-12-28 08:04 | 写真集等出版物 | Comments(0)

Nikon The Gallery写真展 準備中

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Nikon Z7 Nikkor 24-70mm
















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Nikon Z7 Nikkor70-200mm
撮影協力 ヤマハコミュニケーションプラザ ヤマハ発動機







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いよいよ今年もあと3日。のんびりしたいのですが、いよいよ2月19日より東京 ・新宿 Nikon The Galleryで始まるNikon Z7企画展 相原正明 写真展 SPIRITの準備に追われています。昨日は写真弘社さんでの粗選びで、かなり頭を悩まされました。しかも隣の作業場は僕が、大尊敬させていただいている、神様みたいな写真家の方も作業されていて、なおさら緊張いたしました



今回の写真展は、日本の自然の中に潜む、大地のSPIRITそして、そのSPIRITが生み出した、日本の物のKatachiをお見せいたします。お楽しみにお待ちください


東京展 2019/02/19~03/04 ニコンプラザ新宿 Gallery2
大阪展 2019/04/25~05/02ニコンプラザ大阪 The Gallery

いずれも日曜日休館です
ギャラリートークならびにスライドトークショウも予定しております。ぜひぜひご来場ください






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by masabike | 2018-12-28 07:53 | 写真展 | Comments(0)

月にそびえる

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FUJIFILM X-H1+FUJINON16-55mm


札幌大通公園のライトアップです。丁度、きれいなお月様も昇り素晴らしい夜でした

ひとごみなので、三脚が使えないのでX-H1の手振れ補正機能がとても役立ちました。X-H1&T2 &T3 組み合わせがうれしい悩みのXシリーズです




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by masabike | 2018-12-27 07:58 | 日本風景 | Comments(0)

2018我が家のクリスマス

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LUMIX LX100Ⅱ


 2018年相原家のクリスマスはおなじみ、鶏肉専門店 鳥新の鶏の丸焼き 奥さんがパリで買ってきたモノプリのオィルサーディーン、そして定番 クリスマスケーキでした。でも今年は珈琲カップを、札幌クリスマス市で買ってきた、ポーランドの手作りカップでした

2018年はとても忙しく、奥さんとゆっくり過ごす時間が少なかったですが、今回の札幌3泊の旅とクリスマスの晩にゆっくりと二人で時間が過ごせてよかったです。そして何事もなく忙しいけど平凡な1年を振り返ることが出来ました。聖夜はとても大切なひと時でした



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by masabike | 2018-12-27 07:54 | 美味しい食べ物 | Comments(0)