カテゴリ:日本風景( 1438 )

四国撮影巡礼

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FUJIFILM X100

今梅雨の日本の風景を撮影に四国に来ています。でも今朝の天気はどうやら梅雨明けみたいな気がします・・・。

今回は完全に雨の四国の山と渓谷を撮影に来ています。でも雨を呼びすぎて、土日は四国の早明浦ダムの近くで撮影していましたが、濁流になっていました。

でも日本のしっとりした梅雨が撮れそうです
by masabike | 2011-06-29 09:51 | 日本風景 | Comments(4)

夜明けの舞い

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Nikon D700 Nikkor300mm

夜明けの大雪山系、霧が舞う。地球が夜明けのあくびをしている感じだ。タスマニアでもアウトバックでも、そして日本でもいつも自分の視点は同じ。「地球のポートレイト」。自分のコンセプトをぶれずに撮る。そうすればデジタルだろうが銀塩だろうが、迷うことはない。ぶれると自分の作品の中に迷いと恐れが出てきてしまう。いつも地球を見つづけ話ながら撮りたい。

今日JR九州の「幻のCM」がカンヌの広告賞金賞になった。凄くすばらしいことだと思う。カンヌは広告CMのワールドカップともいえるイベントです。元気がなくなった日本のクリエーターの皆さん、さらに凄い作品を作り続けましょう!世界に和の感性を!!

そういえば今晩ロンドンオリンピック予選がカタールであります。心配です。眠れなくなりそうです。今朝からサムライジャパンサポーターTシャツ着ています。もし解説が金田さんだったらどうしよう。いい人なんだけど「ドーハの悲劇」といい負ける試合は金田さんの解説が多いので・・・・子先日のホームの試合の解説もなぜかネガティブな解説が多く勝ったのに暗くなりました。松木さんの解説にならないかな。金田さんフアンの人すいません




その前に四国に行かなくては・・・。日本は撮るものが沢山ありすぎて困ります(笑)
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by masabike | 2011-06-23 08:34 | 日本風景 | Comments(0)

雲の彼方の夏

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Nikon D700 Nikkor 28~70mm

十勝連峰に今日の最後の陽が射すとき、残ったH2Oの中にかすかな夏の前進を感じる


その前に四国に行かなくては・・・。日本は撮るものが沢山ありすぎて困ります(笑)



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by masabike | 2011-06-23 08:21 | 日本風景 | Comments(0)

北海道  夏があと少し

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Nikon D700 Nikkor28~70mm 70~200mm

5月の北海道は、春野中に夏のささやきも聞こえていた。7月再びこの北のパラ偉大すを目指そうかな


その前に四国に行かなくては・・・。日本は撮るものが沢山ありすぎて困ります(笑)
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by masabike | 2011-06-22 09:19 | 日本風景 | Comments(2)

北海道 初夏彩光


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Nikon D700 Nikkor 70~200mm VRⅡ

5月の北海道は、桜と新緑の香りをさわやかな夏の気配の風が運んでくれる不思議な時間だった。ここは北海道ではなく、Hokkaido 国だと思う。
このすばらしい大地を旅することに市早稲を感じる




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by masabike | 2011-06-17 09:48 | 日本風景 | Comments(0)

北海道 初夏の風

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Nikon D700 Nikkor70~200mm


富良野の丘の麓には山桜が多い。そして桜と新緑が同時に散れるすばらしいところ
また来年も春が来たら北海道に行こう。シベリアからの風と南からの桜前線がぶつかるすばらしい大地


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by masabike | 2011-06-16 07:48 | 日本風景 | Comments(0)

熊本路地裏散歩

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FUJIFILM X100


熊本市内に来たのは高校2年の修学旅行以来、そのときはほとんど覚えたいないのと暗い思い出(修学旅行の頭髪検査で引っかかり、家に帰るか、髪の毛を今切るかで、切るほうを選び東京駅のトイレで頭をバリカンでかられました(笑)
それ以来の熊本です。今回はホテル裏の上之裏通りにスーパーお散歩カメラ X100を持って歩きました。なかなかおしゃれなそして古いものもあり面白い通りで、良さげなカフェやレストランもあり。次回はぜひ熊本美人と来たい・・・、もとへ奥様と来たいです(汗)

おしらせ おかげさまで6月11日GF670W
セミナーは満席のため締め切らせていただきました。多数のご応募ありがとうございました


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by masabike | 2011-06-05 07:48 | 日本風景 | Comments(0)

人生の扉

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今朝、福岡に来ました。明日からの写真展の準備と内覧会を兼ねたスライドトークショウのためです。今朝福岡&北九州の地元FM局CROSS FMのインタビューを受けました。

福岡までの機内放送のBGMでお気に入りの竹内まりやさんの「人生の扉」聞きました。いつ聞いても感慨深いものがあります。詩の内容は人生気が付けば、あっという間に50歳を過ぎ、残りの人生であと何回、桜や素晴らしい紅葉を見て、60代、70代、80代と残された人生でどれだけ素晴らしい輝きができるかという内容です。

2009年南オーストラリア州からの帰国のフライトで富士山を見ながらこの「人生の扉」を初めて聞いたとき、50歳をになって、これからの人生を一緒に歩んでいくのに、だれがこの国で自分を待っているのだろう。と思ったとき今のうちの奥様の顔が浮かび、「あ~自分の足元をしっかり見ていなかった」と思い結婚を決めました。

そして今回、今月はちょうど自分の誕生日。昨年から本格的に日本の風景を撮りだしました。それはまさしく、いままでオーストラリアの奥地やタスマニアの森を撮影するのに膨大な時間を費やしてきました。でも海外で作品展を開催して、ふと気が付いたことあります。「自分の故郷、祖国の写真がほとんどないな」ということでした。そのときやはり「人生の扉」の詩が頭に浮かびました。外から日本に帰ってくると、これほど素晴らしく、ダイナミックでかつ繊細で凛とした風景は海外にはないし、世界に誇れる一番の日本の財産かもしれない。そしてその世界に誇れる日本の自然の四季の移ろいが、人生あと何回見れるのだろうか?あと40回は見ることができても、それを自分の心の思いの通り、作品にできるのは何回あるのだろう・・・。そう考えたとき時間が足りない、というか手遅れかもしれないとおもい日本の風景を本腰入れて撮りだしました。そして折からの東日本大震災と原発の人災。良くも悪くも世界が日本を見ています。しっかり日本の自然を日本の美の観点から外国で、そしてもちろん日本国内でも発表したいと考えました

外から帰ってくると、何気ない川、山、そして森ですらまたが涙が出るほど美しいし、かつ迫力があり木霊が住んでいる感じがします。また山道を一つバイクで廻るたび季節が変わるのではないかと思うぐらい繊細な自然の移ろいを感じます。のこりの人生、1年1年、いや1日1日、1時間1時間大事にしてしっかりとこの祖国の四季を、自然を自分の作品として写しこみたいと思います。本当にあと何回桜が見られ、あと何回アジサイの開花や、夏の入道雲、秋の紅葉、冬の流氷や新雪の朝が見られるのかと思うと、なんて時間が足りないのだろう、なんで人は200歳300歳まで生きることができないのだろう、と考えてしまいます。それでもこれからよりこの素晴らしいユーラシア大陸の小さな島国を撮ろうと思います。

人生の扉が終わり、飛行機の隣の席の人の新聞を覗き込むと「内閣不信任案可決か?」という記事が出てきました。確かに管内閣いろいろあると思いますが、今はそんなことを、そんな権力闘争している場合ではないだろうと思いました。被災地の人のこと、原発被害の被害者のこと、日本経済の競争力ダウンの影響を被る多くの国民のことを考えるのが最優先で、権力闘争ではないだろうと。4月5月と、2回海外に行ったとき、日本に来る外人観光客やビジネスマンの数の激減を成田空港や機内で見て愕然というか戦慄というか、日本が終わるという恐怖で膝ががくがくしました。そんな時に権力闘争していたら、この素晴らしい凛とした四季のある国はどうなってしまうのだろう。そしてそこに暮らす人はと思ってしまいました。そんなに権力闘争したいのならば自分たちでどこか小さな島で独立国を作り首相や大統領になればよいのに・・・、と考えてしまいました。

まさに日本丸という船が、岩にぶつかり難破し沈もうとしているのに、だれが船長になりたいのかダイニングルームでごちそうを食べながら議論している。一番大事なのは、岩を避けること、水をくみだすことなのに舵輪を握るポジション争いをしている。政治家の皆さん、国があって、国土があって初めて政治家として存在できるので本末転倒です。壊し屋の異名をとる政治家のOさん、最後にこの国を壊してしまったら何が残るのでしょうか?沈んでしまったら船長はいらなくなります。合同誕生パーティーなんてする暇があったら、被災地の支援に行けばよいのにと思いました。

そんなめちゃくちゃな救いようのない政治家の多い国でも、それでも僕は最後の最後まで、生きている限りこの素晴らしい日本を、日本の四季を、国土を、人を、風を、そして光を撮りたいと思います。多くの世界中のひとに地球の上にこんなに素晴らしい国土があるということを映像で見せたいです。今日はいろいろ支離滅裂でごめんなさい。



by masabike | 2011-06-02 14:48 | 日本風景 | Comments(8)

ドラマチック 北海道3

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Nikon D700 Nikkor 28~70mm

昔から言い古された言葉だけど、「北海道は日本の中の外国」。北海道を運転&撮影していてつくづくそう思う。北海道に行くとおおらかで日本人離れした感覚の持ち主というか大陸的な人も多い。そういえばタスマニアの日本人写真家マナブサンもとてもおおらかで、おおらかな失敗もたたあるかな?(笑)

特にタスマニアから戻りすぐ北海道を運転しているとタスマニアのハイランドに居るのと、錯覚してしまい、気がついたら時速110キロで運転していた(タスマニアの最高速度は110キロです)思わず免許がやばい!



7月のスライドトークショウのお知らせ

7月後半、東北北海道でスライドトークショウを行います。
内容はGF670WとX100の作品説明の予定です
7月22日 旭川 23日・24日札幌
7月30日 青森・十和田市 31日秋田

詳細は追ってブログでUPいたします。
トークショウで少しでも被災地のお力になれるようにパワーを送ります




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6月3日熊本スライドトークショウのご案内
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by masabike | 2011-06-01 10:46 | 日本風景 | Comments(0)

北海道 朝の霧 by ASTIA100F

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PENTAX 645NⅡ 150~300mm FUJIFILM ASTIA100F
EPSON GT-X900にてスキャン

ASTIA100F、日本の風景、とくに湿潤な風景の撮影に欠かせないフィルムだ。
今回の北海道の撮影でもASTIA100Fを多用した。ASTIA100F?風景?と思われるプロ&アマの写真家の方は多いはずだ。風景だったらベルビアでしよ!しかも偏光フィルターで! ASTIA100Fはモデルさんや人物用のフィルムでしょ!とお考えの方も多いはず。

いままで何度かブログで書いてきたように、写真は物理や数学ではないので、これが定石とか方程式というのは存在しないと思う。その定石や方程式に必要以上とらわれたときに、作品を撮る機会を逃すことになる。全てのフィルムやカメラやレンズ、あるいはソフトウェアーは自分なりの作品を生み出すために存在する、だからイメージに合った機材を選ぶのが大事。そこに枠をつける行為は一番危険。

初心者や初歩のころは、有名な作品をまねすることは大事だと思う。スポーツでフォームをまねすることから始まるのと同じ。でもまねし続け自分なりの世界観を見つけられなくなったらおしまいだ。先日も書いたように、北海道といえば富良野・美瑛の定番の丘、タンチョウの定番の橋に固執するようなもの。
風景=ベルビア+偏光フィルターという図式は、自分の見た世界観を小さくするのと、他人との作品の差別化ができなくなる一番恐ろしいこと。プロであり続けるためには、上手なのは当たり前、いかに人と違うか、いかにこの人だったらこの世界観、この作品を作り上げるかということ。



だったらみんなと異なるフィルムやシステムを使うことも大事なこと。そしてデジタルであれば、多くの写真家が、撮影の色モードや、ホワイトバランスやトーンも選択し、いじる。でもフィルムを使うとなぜか風景の人は1銘柄のみ。デジタルと同じようにフィルムの銘柄を選ばないのだろう?ときにはカラーではなくモノクロも選択肢に入れないのだろう。


よく海外で言うジョークで、タイタニック号が沈むとき、救命ボートが足りず、男性客に残ってもらうときの説明で、「あなたはイギリス人ですか?だったらジェントルマンは残ってください!」というのがあり、日本人の場合は「あなたは日本人ですか?だったら皆さん残っているので船に残ってください」というのがある(ほかにアメリカ人、フランス人、ドイツ人などのバージョンがあるのでネットでお調べください)いかに他人と同じではなく、他人と異なるかを考えてください

 ASTIA100Fというフィルムはある意味現在では非常にマニァックなフィルム。でも粒状性世界一をほこる微粒子フィルムであり、その柔らかな絹のような色再現性は、雨や雪、霧の景色に最高だ。そして必要上に色を主張しない。今回の霧のシーンのところでは、ベルビアだと森の緑が必要以上に強調されてしまう。だから控えめでシルキーな美しさのASTIA100Fを選んだ。特に写真展や写真集を考えると色のバランスは大事。ブログやコンテストみたいに1枚ものは、なんでもベルビアでもよいが、写真展は一大絵巻物、料理で言えばアラカルトではなくフルコースメニュー。全部ベルビアだと、全ての料理がスパイシーでこってりなのでデザート食べ終えと疲れてしまう。だから要所要所に、あっさり味の魚料理や野菜を入れるのと同じ。撮影時にどうやって展示するかまで考えると、シチュエーションによって、ASTIAかVelviaかはたまたモノクロかデジタルかという多様な選択が迫られる。そこまで考えないと大型の個展やフォトキナなどの海外の写真展では通用しない。

そしてそのASTIAの性能を引き出すために、いいレンズを使う。NikonだったらEDかナノクリスタル、キャノンだったらLレンズ、ペンタックスだったらEDかスターレンズを使いポテンシャルをひきだしてあげる。そんなとき偏光フィルターを使うのは愚の骨頂。せっかくの素肌美人に分厚い厚化粧させるみたい。これはデジタルでも同じで何十億円かけてメーカーがレンズ、CCD、シーモスセンサーを作り上げても、偏光フィルター1枚で台無しになる。あくまでフィルターは補助で、なければないほうがよい。僕も念に1~2回は偏光フィルター使いますが、あくまで水面の反射等を消すだけ

本来のメーカーさんの持っているレンズやセンサーのポテンシャルはものすごく高いです。ぜひそれを信じてください。

先日も北海道で、帯広の写真家戸張さんと「なんで風景の人は偏光フィルター常用にするのかね?」という話になり「宗教じゃない(笑)」という話になった。話は少し脱線したが、ぜひ皆さんいろいろなシーンでいろいろなものを試してください。そしてアマチュアを指導するティーチングプロの皆さん、ぜひワンパターンの「風景+ベルビア」「風景撮影には偏光フィルター常用」という間違った、ご指導をお考えいただきたいです

ブログを読んで本当かな?と思ったフィルムカメラ使用の皆さん、この梅雨の雨の日にぜひぜひASTIA100F使ってみてください(残念ながらブロニーサイズのみです)湿潤な日本の和の風景があなたの家のライトボックスで見られます

*ただブログでの解像力ではASTIA100のすごさが見せられないのが残念です。今度家に見に来てください(笑&汗)

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by masabike | 2011-05-30 11:03 | 日本風景 | Comments(8)