カテゴリ:日本風景( 1465 )

波と語る

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FUJIFILM GFX50s+FUJINON32-64mm+MARUMI ND500

GFXの導入以来、撮影する時にフィルムだけの時代に戻ってきた感じがある。つまり1枚1枚きちんと丁寧に撮る。これはZeiss Otusでも同じだ。別に他の機材では雑に撮っていたわけではないが、高精細や高画質の機材を使うと、撮影時の粗も、しっかり出てくる。1~2%の撮影時に無意識に流れに任せて撮ってしまった部分も写真に出てくる。濡れた難しい路面ではスクーターではアクセルワークを失敗しても命取りにならないが、200ps近いスーパーバイクではラフなアクセルワークは命取りになる、それと同じだ。ハイスペックになればなるほど、丁寧に対話して扱う、これはすべての機械に通じると思う


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by masabike | 2018-11-18 10:09 | 日本風景 | Comments(0)

三国峠 

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FUJIFILM GFX50s+FUJINON250mm


 今年の1月にGFXを導入して以来、フィルムカメラでの67判の撮り方に戻ってきた。超望遠系や超広角系あるいは動きのあるもの、機動力が要求されるものをx-T2&H1に振り、じっくり細部を見せる作品はGFXで撮るようにした


細部と遠近感、そして湿度感は中判デジタルは圧倒的に強い。特に黒から白のグラデーションで勝負する、モノクロームはやはり画素数の勝負。でもただ画素が高いだけでは仕方がない。一番大切なのは画素が高いから、プリントした際の質感が大切。あともう一つ、画面の中の小さな点景が、作品を左右する。常に撮影する時は最低でも半切、できればA1サイズ、全倍で見ることを前提にフレーミングやポイントの配置も考えて撮影している。申し訳ないですが、スマホで見ることはまるで考えていないです。大きな風景は、あるいは緻密な描写は大型プリントあるいは最低でも50インチぐらいのモニターで見ると僕は考えています。


小さいサイズで見る、要はスマホで見栄えが良いように撮ると、作品がちまちましてきます。時代に逆らう様ですが、でかい作品、大胆な構図が自分の方向だと、GFXのファインダーを覗くたびに想います。以前ある美術館が大型作品のみの絵画展をやっていた。その時、その美術館の館長さんに「どうして大型作品だけ集めたんですか?」とお尋ねしたら「大きな絵が描ける人は小さな絵も描けるが、逆はない。小さな絵ばかり描いている人は、大胆な大きな絵は描けない。絵画の世界も最近は、小物の作品ばかりで、これではだめになると思い企画した」とおっしゃられました。まさにその通りです。GFXぜひ、プリントして、あるいは大画面でそのパワーをお試しください


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by masabike | 2018-11-16 17:37 | 日本風景 | Comments(0)

北の紅葉 北海道 糠平

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FUJIFILM Facebookより転載

【和の「写心」By Masaaki Aihara】

「北の紅葉」北海道 糠平
FUJIFILM GFX 50S + FUJINON GF250mmF4 R LM OIS WR

今年の紅葉は今一つと言われていましたが、北の紅葉は眩しいぐらい鮮やかでした。今回はその紅葉の色の深みを表現したくてGFX 50Sを中心に北海道で撮影してきました。目的は次の写真展です。
よく大きく引き伸ばさないから中判デジタルは必要ないという方も多いです。それもよく分かりますし納得できます。でも意外と、小さいプリントでも差が出ることが分かりました。それは自分の写真展でのことでした。7月に開催した鉄道写真展でのこと、展示作業が終わりキュレーターさんと作品確認していた時、「この1点だけ色がとても深みがある」と言われたのがGFX 50Sの作品でした。プリントサイズは全紙。一般では大きいサイズになりますが、写真展等ではスタンダードなサイズ。でも一目見ただけで他の作品との違いがそのあとお客様からもご意見を賜りました。それほど色の深みは異なります。全紙サイズならばフルサイズデジタルでも充分、いえAPS-Cサイズの通常のXシリーズでも難なく引き延ばせます。でもその違いはどこから出るのか?
分かりやすい例えだと、僕は良くロングツーリングにバイクで行きます。その時、高速道路を80kmで巡航走行すると、今日のハイスペックな排気量の小さいバイクでも充分走行できます。でも大型の排気量だと、同じ80kmでも景色を楽しんだりする余裕もさらに大きいです。そして目的地に着いた時の疲労がまるで異なります。この余裕から楽しめる奥深さが、カメラでも同じこと。ただ大きめのプリントに引き伸ばせるだけではなく、余裕から来る深みが出てきます。この作品では、紅葉の赤が、鮮やかに濃く出ていて、かつ色飽和していない点です。これが色の深みに繋がります。そしてこの作品は最新のGF250mmで撮影しました。キレのある表現力、そして中望遠レンズの遠近感の圧縮効果で、重なる葉と木々が圧縮され色のタペストリーのように表現できました。奥深さを求めるとき、ぜひGFXの世界をお試しください。これからGFX 50Rも出てますますその世界が広がります。

 



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by masabike | 2018-11-16 07:41 | 日本風景 | Comments(0)

秋光朝霧図 by FUJIFILM GFX50s+FUJINON250mm

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FUJIFILM X Seres Facebookより

【和の「写心」By Masaaki Aihara】

「秋光朝霧図」北海道 三国峠
FUJIFILM GFX 50S + FUJINON GF250mmF4 R LM OIS WR

大雪山に、ほど近い夜明けの三国峠。そこは朝霧の名所。夜明け前というか夜中に宿を出て峠を目指す。夜明けの撮影で大切なのはテンションを上げること。眠い頭での撮影は、いくらハイスペックな機材があっても不可能。なぜなら撮るのは人間だから。というわけで、いつも夜明け前の現場に向かう車で聞く音楽はQueenのWe Are The ChampionsかWe Will Rock You。もしくは日本では馴染みがないがオーストラリアのロックバンドMidnight Oil。かなりノリがいいのでイケイケになる。この朝(というか夜中)もイケイケで現場に着くと、風がなく山は冷え切っていた。夜明け近く光が差し込みだすと、まるで大地のオーロラのように、夜明けの光をまとった朝霧が谷を舞う。このチャンスのために東京からGF250mmを担いできた。繊細な霧の舞と、微細な木々の重なり。フルサイズのデジタルカメラでもこの空気感と奥行きの表現は困難。霧が舞い、光が微笑むこの山並みの一番自分のイメージに合ったところと時を捕獲するためにGF250mmを持ってきた。
こんな時思い出すのが、学生時代に学んだアメリカの写真家集団f/64。アンセル・アダムスをはじめとする写真家たちが作りあげたグループで、大型フォーマットを使いディテールの繊細さ先鋭さにこだわり、たなびく草の1本1本も克明に写し撮ると学んだ。この朝の光景を見るとf/64のように撮りたいと思う。そのために朝の光と霧を予測して高画素のモンスターGFX 50SとGF250mmをスタンバイした。そしてしっかり撮るためにはしっかりした三脚、そしてしっかりとネジ留め。実はこれがファインプリントのための大切な入口だと思う。GFX 50Sを使い始めてから繊細な着物の模様のような被写体を追い求めるようになった。そして消えそうで消えない淡い景色や光。長谷川等伯や東山魁夷のような世界観をGFX 50Sで追い求めたい。そうGFX 50Sはカメラではなく、光と影を繊細に鮮明に紙(印画紙)に落とし込む現代の絵筆。この気持ちと世界観は中判デジタルの世界の扉を開けたものにしか解らない。そう次にこの中判デジタルの扉を開けるのは、この記事を読んでいる皆さんに他ならない。



皆様へ、この作品は特に大画面で見ることを前提に撮影しております。ぜひぜひ大型モニターでご覧ください




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by masabike | 2018-11-16 07:37 | 日本風景 | Comments(0)

我あり By FUJIFILM GFX

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FUJIFILM GFX50s+Carl Zeiss Otus85/1.4+焦点工房Fマウント-GFXマウントアダプター

北海道 藻琴山


大きな風景を撮っていると、そのかなでいくつかキーポイントとなる存在がある

そんな存在をクルーズアップして、その存在感を抉り出すように撮りたくなる


今までも、Otusを使い存在感をえぐり出して表現する撮り方をしていた

Otusは被写体の内部にあるSpirit、そしてレンズと被写体の間にあるサムシングエルス写しだしてくれる

今回中判デジタル GFXとのコンビネーションで、さらにそれが強まった。

この2つに共通することがある。作品を生み出すための道具であるという事だ。

心を整えないと使えない

これからの作風に与える影響は強い。そし被写体を感じ、見つける自分の視点の高みも求められる


高性能機材は、良い作品を撮るためのドアを開けるカギに過ぎない。高性能機材=心のままに撮れる作品が撮れるは、間違いだ



最後に撮るのは自分。自分を高めないと、OtusもGFXも単に自慢するだけのおもちゃになってしまう




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by masabike | 2018-10-27 07:34 | 日本風景 | Comments(0)

利尻富士遠望 FUJIFILM X Series FBより転載

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【和の「写心」By Masaaki Aihara】

「利尻富士遠望」北海道 天塩町から利尻富士を望む
FUJIFILM XF10

北海道にバイクで旅した時に必ず訪れるのが天塩町。この町から利尻富士を望む日本海に沿った道が、稚内まで続いている。日本のバイクライダー憧れの道。毎年、夏になると僕もここをバイクで走りに行く。何か走っていると、自分に向かってくる風のH2Oの中に大陸の香りが入っているようなそんな感じになる。

そして走り終わると、利尻富士が望める天塩町にキャンプをする。夕方になると、利尻富士が望める海岸に行きXF10のシャッターを切る。思い通り、心で感じた風景をXF10は素晴らしい思い出として残してくれる。時として思い出は素晴らしい思い出とともに、大失敗の思い出も記憶として残してくれる。

夕日を撮った後はキャンプ場に戻り夕飯。夕飯はキャンプ場でこの日に知り合った、多くの見知らぬバイク仲間たちと、旅の話で夜が更ける。写真を見せて、こんな夕陽が撮れたよと見せると、いろいろ写真談議にもなる。でもこの夜はもう一つ話題が。ひとりのライダーが「夕方立ちコケしていましたが大丈夫でしたか?(立ちコケ、バイク停車中にバランスを崩してバイクを倒すこと)」「何とか・・ええ・・なんとか・・でもこれで旅の厄払いが出来たので明日はいいことあるかも?」と話し、各々ツーリングの失敗談で盛り上がった。実はこの日の夕方、バイクを停めたときに強風にあおられバイクを倒して、ウィンカーを割ってしまい、落ち込んでいた。それを見られてしまっていた。
思い出に残る写真を撮ることは、たのしいこともつらかったことも驚いたことも全て思い出として残すことになる。でもそれがすべて旅の良い思い出になるから。いつでもポケットに入り、フラッグシップ機並みの色で思い出が残せるXF10。旅の最高の思い出記憶マシンだと思う。これからは、僕は利尻富士の夕景の写真を見るたびに、この日のアクシデントやキャンプ場の宴会も思い出すことになるだろう。次の旅で失敗しないように利尻富士の夕景、プリントしてウォールデコで部屋に飾ろうと思う。

追伸
XF10はこの旅で、もっと一番の大トラブルも今では良き思い出として残してくれました。詳しくはブログで。
https://aiharap.exblog.jp/30086406/




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by masabike | 2018-10-25 08:51 | 日本風景 | Comments(0)

晩夏の午後 FUJIFILM X Series FBより

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【和の「写心」By Masaaki Aihara】

「晩夏の午後」北海道 積丹半島 余別付近
FUJIFILM XF10

バイクでのたちコケ、バイクの故障によるレッカー搬送と波乱万丈の夏の北海道ツーリング。最終日、小樽からフェリーで本州に向かう。だがこのタイミングで台風。接近する台風で日本海にはホラー映画に出てきそうな雲が渦巻く。

こんな波乱万丈の天気の時には意外とモノクロームが似合う。暗雲たなびく空をよりメリハリをつけるためだ。そして空の広がりを出すためにアスペクト比を16:9にした。さらに画面右に航路灯と堤防をいれ広く間を取ることで空と海の広がりを表現した。

昨年はインスタ映え大流行だったが、実は今モノクロのブームが来ている。事実、モノクロフィルムを詰めたカメラを持ち、渋谷界隈で撮影している、若い人たちをよく見かける。実はこれは美術史が証明している。派手な色彩や形が流行ると、反動でおちついた物の流れが来る。

実は自分の部屋に飾っている写真は落ち着いた色あるいはモノクロが多い。毎日見ていると、真っ赤な夕焼けとか、ド派手な花畑とか飽きてしまう。変なたとえかもしれないが、超激辛フードを三食毎日食べたら飽きてしまう。それと同じ。フォトブックなどを作るときに、1枚モノクロを入れると流れに変化をつけて面白いものになる。そしてモノクロの良い作品はぜひお店でプリントしてもらいたい。プロのプリントスタッフは、みなさんの写真の良さを100%引き出してくれる。WALLDECOR等を利用して、お家ギャラリーでぜひモノクロを飾ってほしい。2424万画素の高性能はきめ細かいモノクロームのグラデーションを再現しくれる。ぜひ秋から冬、良い光と雲が来る季節、素晴らしいモノクロームで部屋を飾って欲しい。

 


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by masabike | 2018-10-25 08:42 | 日本風景 | Comments(0)

風景写真

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FUJIFILM GFX50s+FUJINON32~64mm+MARUMI ND1000

超高画素のGFXが出た時、いちばん使いたいと思ったシーンがモノクロームの世界

この画素数であれば、フィルム的な諧調再現が出来ると考えた。そして豊富なアスペクト比との組み合わせは撮影する世界の広がりと、奥行きを深くしてくれる

GFXを使いだして10ヶ月。だんだん自分の心とのシンクロ率が高くなってきた

ネイチャーフォトではない、がっちりしたランドスケープを狙いたい


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by masabike | 2018-10-24 16:36 | 日本風景 | Comments(0)

道北 

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FUJIFILM GFX50s+焦点工房Nikon F~GFX変換アダプター+Carl Zeiss Otus 85mm

今回はふじ富士フイルムの従来のXシリーズよりもGFXシリーズに撮影の主力を置いた
理由は、秋の北海道の空気感を出したかったからだ

今回は富士フイルム様よりFUJINON250mm GFX用をお借りして、さらに焦点工房さんのNikon Fマウント~GFX変換アダプターを購入することで、手持ちのOtus 28/55/35さらにAPO-Soner135mm(Zeissの伝説の銘玉と呼ばれている)を加えることで、従来のFUJINON23mm 32~64mmのズームと合わせて、ほぼ撮影息をカバーしている。特にAPO Soner 135mm は接写性もあり、Zeiss本社のドクター ナセ氏おきにいりの1本

これに近々発売されるGFX50Rを加えれば、自分の中でのGFX撮影システムはほぼ完成と呼んでいいと思う。また焦点工房さんからは,近々GFX用65/1.4出るみたいなので楽しみ。GFXはマウント情報が開示されているらしい(?)のでサードパーティーの参画もしやすいと思う


LEICA Panasonic SIGMAの3社協業に見られるように、1社で専用マウントによる、顧客の囲い込みの時代は、すでに終わったともいえると思う。オーディオ 車 バイクなど趣味の物は規格を共通化している。カメラ業だけが、独自マウントによる顧客の囲い込みそろそろ大幅な変革な時が欲しい


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by masabike | 2018-10-21 07:38 | 日本風景 | Comments(0)

オンネトー

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FUJIFILM GFX50s+FUJINON 32~64mm

オンネトーは撮影の名所。でもこの日はあいにくの雨。でも僕は雨のオンネトーも好きだ。

雨は景色をやさしく、かつ神秘的見せてくれる


この朝、たまたま偶然に今年の富士フイルムフォトコンテスにグランプリに選ばせていただいた、札幌のアマチュアの方にお会いしました
とてもうれしかったです

そしてしっかりフィルムで撮影されていて、さらにうれしかったです




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by masabike | 2018-10-21 07:07 | 日本風景 | Comments(0)