カテゴリ:写真アート( 278 )

新規採用

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新規アシスタントカメラマンのご紹介
4月から相原写真スタジオでは、コロナウイルス閉塞感打破のために タスマニアから新規の写真家を2人?(2匹)採用しますので、皆様にご紹介いたします
指が太いので現場での細かい露出補正やメニューの設定は時間がかかるか不可能ですが 笑 一生懸命努力いたしますので、どうぞよろしく

ちなみに向かって左がマルチャン、右がフクちゃんでございます。日本語と南予・八幡浜弁が話せますwww

ご紹介のためシェアはどうぞご自由に 爆

photo by Okusan




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by masabike | 2020-03-09 07:59 | 写真アート | Comments(0)

ルイヴィトン財団 シャルロット・ぺリアン 大回顧展"LE MONDE NOUVEAU DE CHARLOTTE PERRAND VolⅡ和のテイスト"

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今回のシャルロット・ぺリアン回顧展 日本から草月流 勅使河原 蒼風さんの作品も展示されています。それと合わせて茶室のイメージの和の空間も展示されています。
ぺリアンが、非常に日本の文化から多くの影響を受けていたことを表しています。第二次大戦前に長く日本に滞在していたことや、ル・コルビジュエの日本人のお弟子さんたちがいた影響もあるのでしょうか?

こんかいのパリでもフランス人たちは、日本文化にとても関心が深い展示や、カルチャーを見ることができました。現代ではやはりお茶や華道と並び、やはり漫画やアニメの影響が多いのがよくわかりました









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FUJIFILM X-Pro3&H1 FUJINON16mm 23mm 35mm


そのほかにも畳を使った展示や、和を感じさせる展示も数多く、インテリア 建築 アート好きな方にはたまらない展示です。

ルイヴィトン財団美術館は見ごたえ充分です。ブランド品のバッグ等のイメージだけがが日本ではありますが、やはりデザインを通して文化を売る あるいはその収益で文化を見せる 啓蒙する 、そして、アーティストにお金を注ぎ込む。なかなか日本の企業には少ない姿勢です。出光や、ブリヂストン、明光商会など和のテイストの美術館を持っていますが、ここまでの規模は少ないです

SBさん ホークスもよいのですが。このようなことにも投資していただけると嬉しいです

2月24日まで フランス・パリ ルイビトン財団美術館で開催しています。ぜひパリに行かれる方お見逃しなく


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by masabike | 2020-02-02 08:31 | 写真アート | Comments(0)

ルイビトン財団 シャルロット・ぺリアン 大回顧展"LE MONDE NOUVEAU DE CHARLOTTE PERRAND Vol1"

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今回のパリ 訪問のメインイベントの1つが、ブルゴーニュの森にある、ルイビトン財団美術館で行われている、シャルロット・ぺリアン展”LE MONDE NOUVEAU DE CHARLOTTE PERRIAND”の見学。うちの家内もル・コルビジュエの作品の展示でこの展覧会にかかわっているので、ぜひ見たくて訪れました

シャルロット・ぺリアンは多くの家具やインテリアもデザインしたが、何よりもル・コルビジュエとのかかわりが有名。そなわけでル・コルビジュエのの作品も展示されていますし、同時代のピカソやレジエの作品も展示されています

何よりもルイビトン財団美術館、その外観からしてアートの塊です。かっこいいです。


展示は、ほぼ全館すべてぺリアン展で埋め尽くされているので、見学には2時間はかかります




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冒頭からぺリアンのデザインのいすなどが並びます




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そして彼女がデザインしたアパルトマンの部屋のレプリカが原寸大で展示されています







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そして本人の作品だけではなく、同時代の生きたレジエやピカソ、そして親交の深かったル・コルビジュエの作品も並びます



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そして何よりも驚かされたのが、彼女の撮影した写真のすばらしさです。インテリアの作品だけではなく、2次元の写真の素晴らしさ、たまたまアウトプットが3次元の作品か2次元の作品かのちがいで、いかに内面宇宙を表現するかということを教えられます。こうゆう流れで写真を見ると、カメラ機材やスペックにこだわりすぎると、最終的に何を表現するかを見失う危険性を教えられます。数十年前のフィルムカメラでの撮影ですが、時代を感じさせません。


自分としても、もっと最終表現の方法に集中しないとカメラ頼みの作品になると教えられた気がします

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FUJIFILM X-Pro3&H1 FUJINN16mm 23mm 35mm
ともかく、空間 光 線の表現にうならされます。ここまでで見るのに1時間強。だいぶエネルギーを奪われ早くも疲れてきていました。よいアートはとても疲れます

Vol2に続きます







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by masabike | 2020-02-02 00:04 | 写真アート | Comments(0)

写真はどこでも撮れる。どこでも絶景

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FUJIFILM XF10 銀座のカフェにて

写真展をしているといつも同じような、質問をアマチュア写真家の方からいただく。その中で最も多いので「撮りに行く時間がないからよいのが撮れない」です。確かに、撮りに行く時間がないと撮れないです。
でも遠くに行かなくても、近くでもあるいは通勤通学の途中でも、そしてお家の中でも写真は撮れます

撮れないと、自分で自分の心にリミッターをかけているだけだと思います。好奇心に自分で蓋をしているだけだと思います。広告代理店サラリーマン時代は営業マンでした。スタジオ希望だったので、撮れないとなると何でも撮りたかったです。打ち合わせの資料用に、会社の前の銀座通りを撮るだけでも楽しかったです。目の前に広がるものはすべて光と影からできている。つまりすべてが被写体。風景写真 モデル写真 鉄道写真 ストリートフォト ジャンルを分けない。ジャンルを分けることは心を分けてつまらなくしてしまうこと。今日も光と影を見つけ 時と遊び 楽しくシャッターを押そう。そうすれば、ほら!写真が撮れた



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by masabike | 2020-01-13 22:20 | 写真アート | Comments(0)

フィルム撮影心得&お作法

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 新年に入り、2月14日からの富士フイルムフォトサロン東京での、ACROSⅡ 写真展に向けて、鋭意撮影中です。デジタルと違いフィルムは当たり前ですが、現像するまで見れません。そしてアナログなのでオリジは1つ、バックアップはとれないので、撮影前後のフィルムの管理が大切です。一昔前まではこんなことをブログにUPすると、当たり前のこと言うなと怒られそうですが、今は当たり前ではなくなりましたので・・・

フィルム撮影時に一番怖いのは、フィルムをなくすこと。それと新品と撮影済みを間違えて装填することです。あと水とかに濡れないようにすること、埃だらけにしないことです。35mm&ブロニーはいずれも5本ごとに束ねて番記しておくこと。こうすると撮影順や紛失防止になります。また現像時に何かしらオーダー(増減感する場合の支持にもなります)。これがフィルム最盛期 オーストラリア1回のロケで1000本 近くあるので大変な作業でした。スタジオマンたちは朝にこれをフォトグラファーからフィルムを渡されて作業していました




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35mmはプラスチックのケースに入っているので、水濡れやほこりは防げますが、ブロニーは箱から出して、銀紙を破くとフィルムがむき身なので、屋外ロケでは僕はジブロックに入れて持ち歩きます






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ブロニーは撮影が終わるとフィルムのお終いについているテープで巻き、封印します。この時にテープに番記 増減感 あるいは大切なシーンの場合は★印をつけます大切なシーンのフィルムは忙しい時には現像しないようにしています。ヒューマンエラー防止です。現像事故は、時としてあるので・・

封印テープはノリがついているので、舌で舐めるのですが、以前うちのアシスタント女子が「なめると味とかするんですか?」と聞くので「コダックはコンソメ味、富士フイルムはしょうゆ味だよと」教えましすると、「え~~知らなかった」というので「そういえば、富士は西日本で売るフィルムには、テープの味が出し味で関西バージョンがあるんだよ」というと、すごい勉強になりましたと言いました。しばらくして彼女に「ヨドバシカメラでベルビア220を200本買ってきてほしい、できれば関西バージョンで」というと「わかりました」と言い新宿ヨドバシ本店へ。しばらくするとヨドバシから電話があり「お店の人に関西バージョンはないと言われました、どうしよう」と連絡があったので、今回はノーマルのベルビアだけでよいですよ、というとベルビアを買って帰りました。その後、彼女にはあれは嘘でしたと言っていないのでどうしよう・・・・








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ブロニーは箱に戻して、なくならないようにバーマセルテープで封印して、プロラボに持っていきます。現像する時には増減感がない時は、ノーマルでと言い、ある時は指示をします。以前アマチュア写真家の友人が僕が現像を出すとき「ノーマルで」というのを聞いて「ノーマル以外はどうするの?」というので「増減感があるときはアブノーマルというんだよ」と教えました。彼は某堀内カラー 京橋店店頭で「アブノーマルで」と言い大爆笑になったそうです・・・


このようにフィルム取り扱い、いろいろあります。ぜひ皆さんもフィルム撮影してみてください



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by masabike | 2020-01-11 12:48 | 写真アート | Comments(0)

黒子

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本日 自分のした仕事の裏表を見ることができた

本当に大切な仕事は、名前も出ない 顔も出ない そして撮ったことすら歴史の歯車の1つとして
流されてしまう


プロとしての仕事ができたことを自分の心で確認できれば、それで満足。

写真家としての仕事は作品を作ること

プロフェッショナルカメラマンとしての仕事は、黒子に徹して、クライアントの最低100%の満足のために尽くすこと

先生と呼ばれていては仕事はできない

誰も拍手はしてくれない。それは無事に終えること、完ぺきで終えることが当たり前。拍手のために仕事はしない

最後に自分で自分の仕事をほめて上げられればそれでよい。そしてそれがいつも変わらずにできればよい

そしてカメラはそのための最高のパートナーであるものを選び、かつ嗜好品ではなく最高のウエポンであること。クライアントの目的を達成するためであれば、カメラは犠牲にしてもよい。仕事の目的貫徹ならばカメラの1台ぐらい犠牲にしてもよい。そう思っている。なぜなら、カメラは買いなおすことができる、だがターゲットは二度と戻らない時間だから、買いなおせない。

新年 2日目の夜。とても満足を得られた。
幸せ


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by masabike | 2020-01-02 22:43 | 写真アート | Comments(0)

写真は何で撮る?

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LUMIX S1R+LUMIX70-200mm L Monochrome D 25:64

九州&四国 &湖北での撮影を終えて、たぶんこれで2019年の遠征撮影の撮りおさめになると思う

今回はGFX50S&50R X-H1、そしてLUMIX S1Rでの撮影体制で遠征した。それぞれの適材適所で機材を選ぶことでその場の最高のシチュエーションを引き出そうと思った。
よく℃の機材が一番良いかと?ご質問をいただくが、その人の撮影スタイル 被写体 表現方法で大きく異なるので、1000人いたら1000個の回答が必要になる

そういえば、先日 ある宿泊業の社員さん向けの撮影ワークショップを行った。目的は年末年始 、クリスマスデコレーションや松飾りをバックに記念写真や 、会食会での記念写真をスタッフが頼まれることが多いので、お客様に喜んでいただける写真を撮りたいからとのことだった

合計50名近い方に参加していただいたが、そのうち45名近い方が「写真はすべてスマホで撮る」という方でした。カメラで撮る方、本当に僅かでした。僕の家内も最近 スマホを買い替えて、ライカレンズのスマホですが恐ろしくよく撮れます。ただカメラメーカーさんと仕事をさせていただく身としては、やはり写真はカメラで撮ってほしいと思うのですが・・・・・。でもよく考えると、子供のころというか20代ぐらいまで、一家に1台 一眼レフがあるということはなかったです。ほとんどの人がコンパクトカメラ、さらにその前の時代はカメラを持っていない家庭も多かったです。なので運動会や遠足で、学校の写真屋さんから写真を買っていました

デジタルカメラ 、ちょうどニコンD70が出たぐらいから、手軽さでデジイチが爆発的に売れましたが、ある意味 国民全員カメラマン的なほうが珍しかったと思います。そしていまはカメラの売り上げは下降線。その分スマホが伸びている。でもおよく考えると、普通の人には、写真は 記念写真か、旅の思い出や日常の記録がほとんど。しかもSNSで使うか、フォトブック止まり。そうしたらハイスペックのデジカメではなくて、手軽に撮れてメモ代わりにも撮れる、スマホに志向が変わるのは当然かもしれません。もしかしたらカメラは本来のカメラを使う人たちの方向あるいはマーケットに戻っていくだけなのかもしれません。いつもみんなが最新のカメラを買い求める流れというのが、特殊であったのかもしれない。

本来のカメラを使っていた人たち、僕たちみたいに写真を生業とする人たち、カメラマニアの人たち、写真に表現のこだわりを持つ人たち、そんな世界に戻りつつあると感じます。今、写真教室が定年後の人たちに大人気。でもこれからの世代の人たちのニーズが変わると、写真教室の在り方、数もカメラと同じ下降線で淘汰される時代が来るかもしれないです。多くの写真教室が高齢者、カメラのハード面も、ソフト面も大きな転換点かもしれないです


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by masabike | 2019-12-18 07:59 | 写真アート | Comments(0)

ごあいさつ2 カプチさん

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南予で家内の母のお墓詣りをした後、一路 琵琶湖 湖北へ。途中 長年の心の中の宿題だった、カプチさんにお会いできていなかったことを解決のために、香川のPAでお会いしました。実は2006年にブログを始めた当初から、僕のブログを長年にわたり見てくれた方の中のおひとりです

でも当時の写真ブロガー 実力勝負で驚きました。カプチさんはじめ、Natureaさん(現 HarQさん うちの家内は今でもナチュレアさんと呼んでいます) SUDIさん ブラジルさん などなど楽しい時代でした

そして、ネットや旅出で知り合う方、四国の方が多いです。これもうちのご先祖坂のご縁でしょうか?

カプチさんは地元、香川に根付いた写真家活動をしている方です。2006年当時 ブログはほとんどの人がハンドルネームでしたので、しばらくはご本名存じ上げませんでした
でもモデルさんや風景など、幅広く撮影されているのと、ネットでのコメントがとてもユニークな方です

PAでの僅か30分ほどの立ち話でしたが、とても楽しかったです。もともと彼はC社のユーザーさん うちのブログでFUJIFILM X沼にはまり込んだみたいで、今は立派なXユーザーです。次回は讃岐でうどんを食べながら、X対決はいかがですかカプチさん


来年春にまた伺います


追伸
お酒とおうどん 大事に頂かせていただきます。



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by masabike | 2019-12-17 09:29 | 写真アート | Comments(0)

ごあいさつ

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LUMIX S1R+LUMIX24-105mm &70-200mm




今日は撮影の後、うちの元アシスタントの山下君の御実家にご挨拶をお仏壇にお線香を上げさせていただきにお伺いしました


1998から数年間 アシスタントしてもらった山下君の御実家が今回の撮影地の宇土なので、ご挨拶と、お父様の御仏前にお線香を上げさせていただきに伺いました。写真家のアシスタントはお世辞にもお給料が良いわけではありません。勤務も不規則、超時間、しかもうちの場合はオーストラリアの奥地に行くので、最悪の場合、生きて帰れないので、かならず念書をとる厳しいものです。しかも独立してもうまくいくかどうかわからない、ハイリスクローリターンどころか、ハイリスクノーリターンです

ご両親にとっては、ぼくは多分、うちの大事な息子を悪の道に引きずり込んでぐらい思っているかもしれません (汗) どこの世界に、わが子がフリーランスのフォトグラファーになるために弟子入りしたと聞いて、もろ手を上げて喜ぶ親はいないと思います。でも6年間 下積みして、いまは立派なフォトグラファーでメジャーなカメラメーカーさんのお仕事もしています。なので一度は、大事な息子さんをお預かりしたので、ご挨拶を思っていたので、、良い機会でした


彼の御実家は有明海を挟んで、雲仙普賢岳が見える風光明媚なところです。1~2度、このままでは無理だからアシスタントをやめて実家に帰ることを勧めたこともあります。こんな美しいところから東京に出て来ていたんだと実感しました。生まれた環境が何かしらやはり作品に影響すると思います。改めてこの風景を見ながらよく、厳しい過酷なオーストラリアの荒野の撮影に耐えてくれたと思いました。今は独立しましたが、関係は師匠と弟子というよりも、大事な戦友、旅の家族という感じです。彼を仕事でアシスタントに雇って、今日 御実家と生まれ故郷を見て本当に良かったと思いました。山下君 どうもありがとう


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by masabike | 2019-12-13 21:42 | 写真アート | Comments(0)

いよいよ年の瀬

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FUJIFILM X-Pro2+FUJINON18mm

いよいよ師走。先週、ヨドバシカメラ講師忘年会をした表参道もライトアップされて、クリスマス&お正月本番です。考えたら一月後はお正月です

というわけで年賀状を作りまして、もちろんフジカラーお見せプリントで、裏の綾小路さんも残念ながらいらっしゃらなくなったので、原宿 FUJIFILM WONDER PHOTO SHOPに伺いお願いしましたWONDERのスタッフはいつも元気で楽しいので、お店に行くのが楽しいです

今回は年賀状100枚頼みました。年末は年賀状下記に追われそうです www



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by masabike | 2019-12-02 22:06 | 写真アート | Comments(0)