カテゴリ:写真アート( 248 )

ル・コルビュジエ展 内覧会  西洋美術館

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NikonDf+Nikkor24mm



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LUMIX LX100Ⅱ

本日は上野 西洋美術館で開催に先行して行われた、ル・コルビュジエ展の内覧会にお邪魔しました。ものすごいお客様の数でした


そして来賓のお客様も大勢お見えでした。開会に先立ち、西洋美術館館長 馬淵明子さまのご挨拶に始まり、フランスの
ル・コルビュジエ財団のご挨拶、スイス大使館代表部ごあいさつとセレモニーがすすみましたが、ものすごいお客様の数でした


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内覧会だというのに、人人人でした。



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壁面に投影された、撮りおろし4K動画によるサヴォア邸は圧巻でした。撮影機材はLUMIX GH5だそうです







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展示も見ごたえ十分で、もう1度見に行くつもりです




そしてお土産は・・・・・

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LUMIX LX100Ⅱ

お土産は豪華で分厚い図録です

見応え超充分です




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さらにもう1つお土産、西洋美術館開館60周年にひっかけてカカオ60%のチョコレートです













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ただいま我が家のウォンバゥット マルちゃんが狙っています 笑



ぜひル・コルビュジエ展 西洋美術館 お越しください





Nikon The Gallery Z7企画展

 “SPIRIT” 相原正明写真展のお知らせ

このたび2月19日より東京・新宿にございますNikon The Gallery2にてニコン新製品 ミラーレス Z7での撮影による、企画展 SPIRITを開催させていただきます。今回は初めてのニコン様での個展開催となります。16歳 高校1年生の時にNikon F2を買っていらい、憧れのニコンのギャラリーでの初の個展です。

タイトルと作品コンセプトのSPIRITは、この国に息づく大地のSPIRIと、その大地が生み出した自然物人工物問わず物にも宿る、SPIRITを意味しています。  

作品は秋から冬の日本の風景と、日本の風土生み出した、自然物と人工物の形の美しさを表現いたしました。そしてカラーとモノクロ、数々の表現の対比を織り込んだ作品展です

開催期間 2019219日(火)より34日(月) 日曜日休館

開催時間 10:30am-18:30pm 最終日は15:00まで

開催場所 ニコンプラザ新宿 内 THE GALLERY2

     〒163-1528 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28

     Phone 03-3344-0565

詳細はNikon THE GALLERY 相原正明 写真展 SPIRIT をご覧ください


下記の日程でギャラリートークを行います。いずれも予約不要、参加費無料です。トーク時間は30~40分です。

2月19日 12:30~ 2月20日 12:30~ 
2月21日 17:30~ 2月23日 11:00~
作品解説とNikon Z7の魅力とお伝えしたいと思います

また22日は夜セミナールームでのギャラリートークも行います
18:30開始です。夜の部も予約&参加費無料です。

熱いニコン ストーリーお話ししたいです




また期間中 2月22日(金) 18:30-より会場でトークイベントも開催いたします。予約不要で参加費無料です。また期間中は多くの時間在廊を予定しております。更に直前にブログ&Facebbokでの告知になりますが、ギャラリートークも開催いたします。こ(予約不要 参加費無料)

今年はNikon F生誕60周年 そして僕も還暦を迎えました。節目の年に素晴らしい写真展を出来るように頑張りたいと思います。皆様ぜひご来場よろしくお願いいたします

写真家 相原正明



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by masabike | 2019-02-19 00:25 | 写真アート | Comments(0)

モノクロ撮るなら ミラーレス 2  by Nikon Z7

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Nikon Z7+Nikkor58/1.4


撮影協力 ヤマハコミュニケーションプラザ



今回はヤマハ発動機さんに、ご協力をいただきバイクの周りに黒の暗幕を張り巡らせ撮影できたので、だいぶ余分な映り込みやバックの処理が簡略化できて助かりました。モノクロ撮影では、僕はどれだけ画面を簡略化するかを優先的に考えています


Nikon The Gallery Z7企画展

 “SPIRIT” 相原正明写真展のお知らせ

このたび2月19日より東京・新宿にございますNikon The Gallery2にてニコン新製品 ミラーレス Z7での撮影による、企画展 SPIRITを開催させていただきます。今回は初めてのニコン様での個展開催となります。16歳 高校1年生の時にNikon F2を買っていらい、憧れのニコンのギャラリーでの初の個展です。

タイトルと作品コンセプトのSPIRITは、この国に息づく大地のSPIRIと、その大地が生み出した自然物人工物問わず物にも宿る、SPIRITを意味しています。  

作品は秋から冬の日本の風景と、日本の風土生み出した、自然物と人工物の形の美しさを表現いたしました。そしてカラーとモノクロ、数々の表現の対比を織り込んだ作品展です

開催期間 2019219日(火)より34日(月) 日曜日休館

開催時間 10:30am-18:30pm 最終日は15:00まで

開催場所 ニコンプラザ新宿 内 THE GALLERY2

     〒163-1528 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿得るタワー28

     Phone 03-3344-0565

詳細はNikon THE GALLERY 相原正明 写真展 SPIRIT をご覧ください


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2月19日 12:30~ 2月20日 12:30~ 
2月21日 17:30~ 2月23日 11:00~
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by masabike | 2019-02-15 07:45 | 写真アート | Comments(0)

モノクロ撮るなら ミラーレス Nikon Z7

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Nikon Z7+Nikkor105/1.4


 ミラーレスが出来たことで一番撮影で恩恵を受けたのがモノクロムでの撮影

やはりモノクロの細かいトーンに確認が、ファインダーでリアルタイムで出来るのは、現場での作品の追い込みにとてもありがたい

だからミラーレスが出来てから、モノクロの撮影カット数がより増えてきた





Nikon The Gallery Z7企画展

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タイトルと作品コンセプトのSPIRITは、この国に息づく大地のSPIRIと、その大地が生み出した自然物人工物問わず物にも宿る、SPIRITを意味しています。  

作品は秋から冬の日本の風景と、日本の風土生み出した、自然物と人工物の形の美しさを表現いたしました。そしてカラーとモノクロ、数々の表現の対比を織り込んだ作品展です

開催期間 2019219日(火)より34日(月) 日曜日休館

開催時間 10:30am-18:30pm 最終日は15:00まで

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by masabike | 2019-02-15 07:41 | 写真アート | Comments(0)

2019 新年におもう

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Nikon Z7+Nikkor24-70mm
Nikon The Gallery SPIRIT出展予定作品

 いよいよ2019年も開幕。そして平成が終わりを迎えようとしております。

丁度、昭和から平成になるときに、サラリーマンを辞めてオーストラリアに行き、その後下積みを経験してオーストラリアの作品を撮るフォトグラファーとしてスタートしました。つまり平成は、自分にとり、激動の30年間、毎日、毎月、毎年が勝負の30年間でした。多分これは新しい時代になっても、自分がフリーランスのフォトグラファーとして生きて行く限り変わらないと思います


2019年 平成31年はどんな年になるか?それは自分でもわかりませんが、もしかしたら今まで以上に変化変革の多い年になると思います。
今年はちょうど富士フイルム様とお仕事をさせていただいて20年目となる節目の年、1999年にプロビア100Fの全世界ポスターに抜擢していただいて、あっという間の20年観でした。これに甘んじることなく今まで以上により良い作品を生み出したいと思います。

そして2月19日 東京・新宿 Nikon The Galleryで写真展 Spiritを開催させていただきます。実はニコン様での個展は初めての経験です。1974年 高校1年生の時にNikon F2を買って以来、いつかはNikonで個展をしてみたいという、昨年の鉄道写真展に引き続き、夢の実現の写真展です


今回は日本の自然に宿るSPIRITそして、そのSPIRITが影響し作りあげる日本の形。自然物、人工物を問わず表現していきたいと思います。自然と人工物、カラーとモノクロ2つの対比する世界で相原ワールドを表現していきたいと思います

どうぞ皆様お楽しみにしてください

2019年よりパワフルに作品造りに挑みます。見て癒される作品ではなく、強烈なパワーで圧倒する作品群を作りあげたいと思います





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by masabike | 2019-01-01 19:28 | 写真アート | Comments(0)

生業

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FUJIFILM XF10


今日は毎年恒例の、うちのアシスタントさんを集めての忘年会のためのカレーを仕込中。河童橋で買ってきた、巨大な寸胴で鶏肉2キロと大量のタマネギで、ひたすら煮込む。年に何回かカレーパーティをしていて、おかげさまでお客様の評判も上々。昨年はエイプリルフールで「カレー屋さん シロクマ軒を開きます」と言い、多くの方にご迷惑をおかけした 笑


料理作りは、気分転換にもなるし撮影の段取りとも似ているので没頭できるので、とても楽しい趣味。カレーなどの評判が良かったおかげで、エイプリルフールの嘘をつかせていただいたわけだけど、あくまで趣味というか道楽。いくら上手に作れても所詮は素人のパパさんクッキング。間違っても、料理の道に進もうなんて、思ったこともない。プロの料理人さんになるためにはたぶん、料理が上手なだけではだめだと思う。お店の仕切りや素材の目利きもできないと無理だと思う。

だから間違っても素人が、xxxさんのお料理上手ですねと言われても、プロの料理人になろうと思ってはいけないし、料理がいくら上手でも、「シエフ」とか「料理人」とか書いた名刺を作る人はいないと思う

よくテレビでカラオケ大会に出てくる素人さんは、歌はうまいけど歌手とは呼べないそれと同じですし、更に自分自身に例えるならば、オーストラリアや海外の仕事で英語を使う。でも超ウルトラブロークンイングリッシュです。でも通じて仕事は出来る。でもその英語で通じるからと言って、英語教師や通訳と肩書に入れたらおしまい。そんなようなものである




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でもその大きな間違いが多いのが、僕のいる世界である写真。イベントや写真展で多くの方と名刺を交換させていただく。当然何人かの方から「photographer]あるいは「プロカメラマン」「写真家」という肩書の名刺を頂戴する。初対面の方や、面識のない方でその場合に「どんなお仕事されているのですか?」とお聞きすると、実は本業はサラリーマンです。とか今リタイヤして無職です。とかおっしゃる方が意外と多い。

別に写真家であろうとカメラマンであろうと、国家資格や免許制度ではないので、誰がどのように、なのろうと、名刺にどのように書こうと、それは本人の自由なのでダメと言う規制もなければ、権限もだれにもない。でもとてもむなしくなる。僕の周囲でプロとして写真を生業として生活している方は、どんなジャンルであろうととても努力をして、壮絶な生き残りゲームをぐくりぬけてプロになり仕事を得ている。そして主な収入源を写真から頂いている


1995年に制作プロダクションから僕は独立して、フリーランスのフォトグラファーになったけど、その当時に周囲にいた多くのフォトグラファーが、現在は自分の周りから消えている。バブル崩壊の後遺症、リーマンショック デジタル化とメディアの変化の波。それをうまく越えられなかった人たちは消え行ったり、消えざるを得なくなったり、自ら命を立ち消えていった仲間もいる。1995年当時にいた周囲のフォトグラファーで、今現在も生き残り仕事をしている人は1~2人ぐらい。それだけ厳しいし、運不運も左右する。そして自分も、まかり間違えば消えていく方のフォトグラファーの数に入る可能性がいつでも付きまとう。だから一生懸命に作品を撮り、自分の仕事を、明日は今日よりももっと好きになろうと思っている。

 昨今SNSの波で、写真を撮る人が増えて、趣味写真の底辺も拡大してとても良いことだと思った。でも数の拡大は問題もはらむ。なにかSNSでの反響が良ければプロになれると思う方が増えてきた。確かに写真が上手であればプロになれるかといえば否だ。写真を見せるというある意味目で楽しませるサービス業。上手いだけではなく、商売としての戦略そして撮影のための基礎力が求められる。だからプロと名のれるようになるまでは料理人さんや、ほかのプロと呼ばれる職業と同じく大変でリスクを伴う。昔、カメラマンになるための本というのを読んだことがある。でもその本の冒頭には「この本を読むとあなたの人生の貴重な時間と財産を損なう恐れがあります」と書いてあった。まさにその通りの商売。1988~1995まで制作プロダクションでフォトグラファーのための見習い下積み期間。当初の名刺には、肩書は営業&企画担当。ようはなんでも屋さん。まだしっかりと現場をしきっての撮影なんて出来ないので、フォトグラファーなんて名刺には書けないし、書いたらまわりから笑いものにされてしまう。初めて名刺にフォトグラファーと入れてもいいよと、周囲から言われたのは1992年にある電機メーカーの撮影を丸受けして、はじめてオーストラリアロケに行った時。それから1999年まではフォトグラファーと名刺に入れていたが、代表作も少なかったので、とても恥ずかしく肩身の狭い思いだった。代表作が撮り溜まり、個展も増えていったある時、肩書ではなくあなた個人の名前と作品で勝負するのがこれからの時代、肩書を外した方が良いと思いますよ、とある方からアドバイスを言われて、何も書いていない名詞にしたのが1999年。

確かに名刺に、フォトグラファーとか書いてあるとかっこいいと思う人もいるかもしれない。でもきちんとその道で主たる収入を得る、あるいはきちんとした基礎があり作品を作りあげていなくて、肩書を書くと裸の王様になっていると僕は思う。ただ繰り返すが、よくリタイヤしたのでフォトグラファー、あるいはSNSで少しイイネが増えたからフォトグラファーというのを聞くと、自分たちの商売はそんなに簡単なものになり下がったんだと、悲しくむなしくなってしまう。


今日の記事は、年末に一人のフリーランスの人間が愚痴をこぼしていたと読み流していただければ幸いです

追伸です
やはり主たる収入源をその肩書でやっていない方には、その職業を名のってほしくないです


やはりその商売、職業で生きていくと決めたときは、背水の陣を引く気持ちなので安易に名のってほしくないです


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by masabike | 2018-12-29 00:43 | 写真アート | Comments(6)

やっぱりフィルム

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自分へのクリスマスプレゼントは大人買いでした。買い物はスライドファイルケース 60箱。マウントしたポジフィルムを収納する防湿箱です。えっ?まだフィルム撮っているの?そう思合われる方もいるかもしれません。FUJIFILMさんのX Photographerはしていますが、別にデジタル専業をしているわけではありません。今でもフィルムはきちんと撮影しています。もちろん富士フイルムさんも、まだプロ用フィルムも生産販売しています。

でも実はフィルムがあっても、周辺用品が手に入りにくくなりつつあります。特にスライドマウント 整理用セロハン袋 そして防湿箱。そこで今回はクリスマスなので防湿箱を大人買いしました 

やはりフィルムはとても大切です。デジタルと異なり、その場で見れないので頭の中でしっかり絵コンテを作ることが求められます
そして奥が深いことがたくさんです






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大人買いしたケースは我が家の耐火フィルム保存室に納めます。未使用の物は背表紙を裏にして棚に並べておくと整理しやすいです


この部屋は家内も立ち入り厳禁です。鉄のカーテンの向こう側です 

いつまでもフィルムで作品を撮りたいです。そしてフィルム特にモノクロフィルムで作品を撮れてこそ、個人的にはプロフェッショナルだといえます。

ちなみ防湿箱整理番号は1~1000がオーストラリア 35mm 1001~オーストラリア 中判作品 5000~日本35mm&中判作品で番記しています


永遠のフィルム作品のためには努力が大切です



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by masabike | 2018-12-26 16:41 | 写真アート | Comments(1)

POKO プリザーブドフラワー 展覧会

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FUJIFILM X-T3+FUJINON16mm 35mm


昨日は麻布十番のパレットギャラリーで開催されている、西オーストラリアのワイルドフラワーを使ったプリザーブドフラワーの展覧会にお邪魔しました。主催のPOKO代表渡邊さんは、この世界の第一人者です。長年西オーストラリアに通われています


昨日は西オーストラリア州政府観光局 日本代表の吉澤局長も見えていました。室内はまさに西オーストラリアの香りにあふれておりました

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でもやはり集まると、花より団子で、麻布十番にあるスーパー成城石井の運営するレストランでお食事会。もちろんオーストラリアのワインでいただきました(お肉は残念ながらトランプさんの国のお肉でした。カウボーイの味がしました爆)
オーストラリアフリーク 3人集まると話題はもちろんオーストラリア。昔話や情報交換、フェイクニュースなどいろいろありました



しこたま食べて飲んで、そのあとちょいと1杯立ち寄って、終電でご帰宅でした。終電まで飲んだの久しぶりでした。でも朝お腹が重いです。歳かな~~~



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相原正明




by masabike | 2018-11-30 10:35 | 写真アート | Comments(0)

三沢厚彦展 富山県美術館

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LUMIX LX100Ⅱ

今日、仕事でお伺いした、富山県美術館。仕事の合間をぬって、三沢厚彦さんの作品展を拝見しました
くすっと笑ってしまう、温かさがありました

ぜひ素晴らしい美術館と展覧会です。次の三連休、足をお運びください






by masabike | 2018-11-19 21:30 | 写真アート | Comments(0)

ワンダーフォトショップ 原宿 with チェキ

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今日は夕方から、12月の鉄道写真展のご案内ハガキを置いていただきに都内のギャラリーとSSめぐり。リコーイメージングさんの新宿、Nikon Gallery新宿、FUJIFILM Imaging Plaza丸の内 富士フォトギャラリー 銀座と、そして一番メインが原宿ワンダーフォトショップ。久しぶりに20台女子とお話したので緊張しました



せっかくなので、皆さんチェキで記念写真。ワンダーフォト、いつも元気で楽しいお店です!!




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by masabike | 2018-11-09 20:02 | 写真アート | Comments(0)

2019 FUJIFILM カレンダーの表紙になりました









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FUJIFILM X-T2+FUJINON10-24mm
Deviles Marveles Northern Territory Australia









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オーストラリア ノーザンテリトリーで撮影した作品が2019FUJIFILM CALENDERの表紙になりました

ここで撮影した、別の、フィルムで撮影した作品も今年、ドイツフォトキナの富士フイルムブースで展示されました。これで今年は2冠です。めちゃくちゃうれしいです。応援していただいたみなさん、撮影を支援していただいた富士フイルムのスタッフ エンジニアの皆さん。そして現地での撮影のためのロジスティツクをサポートしていただいた、カンタス航空の皆さんに心より御礼申し上げます











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お家で、撮影したx-T2+FUJINON10-24mmとカレンダーで記念写真 photo by Okusama


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FUJIFILM Velvia100 PENTAX 645NⅡ+SMC35mm

でも実はここは、僕にとってラッキープレイス。2003年  Velvia 100/100Fの撮影の時、このデビルスマーブルを選び、見事velvia100/100Fのメインビジュアルとしていただき、フィルムの販売も好調となりコダックと商戦に勝てたみたいです

そんな思い出深くラッキーな場所でした。最近は落語や鉄道に少し浮気していますが、。本妻のオーストラリアの大地も忘れていません。これからも、この第2の故郷を、大自然のスタジオとして、より精進して作品を生み出していきたいと思います。これからも皆様どうぞ、ご支援のほどよろしくお願いいたします




 

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by masabike | 2018-11-07 21:23 | 写真アート | Comments(0)