ランドスケープ In&Out

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奈良 又兵衛桜
FUJIFILM GFX100S+FUJINON GF100-200mm +GF1.4






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ユークラ 西オーストラリア州
LUMIX S1R+LUMIX70-200mmF4.0



日本で撮影の時、この色、この光、この空気感は日本だな、日本でしか撮れないと感じることが多い。そしてその時シャッターを押している
でもその瞬間の光、色、空気感そして被写体は、外で撮影した経験があるからこそ見えてくるものがある

マンネリズムにに陥らないため、固まった視点やコンセプトにならない他、常にIn&Outを繰り返すこと。
オーストラリア 王立美術館のキュレーターPatricia Sabineさんに教えていただいた


長期に海外に行かなくてもよい。10日間 いや1週間のハワイやオーストラリアでもよい。外から見る視点は作品を大きく変えるはずだ


今日から視点を鍛えなおす旅に出かけてくる




相原正明撮りおろしのkoji note From OITA 相原正明 フォトエッセイ  ぜひお楽しみください



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by masabike | 2024-05-07 13:47 | 写真アート | Comments(0)
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