風景撮影の主力兵器 FUJIFILM GFX100S




風景撮影の主力兵器 FUJIFILM GFX100S_f0050534_20121401.jpg

FUJIFILM GFX100S+FUJINON GF32-64mm
西オーストラリア州 キンバリー

撮影協力 カンタス航空  西オーストラリア州政府観光局

最近の風景の撮影のメイン機種はFUJIFILM GFX100S

その1億画素からくる、絵の奥行き感 立体感 ち密さ さらに耐高感度性の恩恵がすごい

しかも従来のGFX50Sとかに比較してバッファーの読み込み速度が速いので、撮影の手際が早い

戦艦大和の主砲46センチ砲が1分間で50発撃てる感じだ。バッファー読み込みの時間の差が、朝夕の光の変化が速い時には致命的差になることも多い。 そして高感度で高品位の絵作りなので、朝夕長秒露光になるときに、ISO800~1600にして2~3秒の露光で済むようにしている。長秒露光の間に光の変化してしまうととても困るからだ
今も大分の山の中で、海辺で、古い町並みでGFX100Sは大活躍している



相原正明撮りおろしのkoji note From OITA 相原正明 フォトエッセイ  ぜひお楽しみください





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by masabike | 2023-11-29 09:34 | カメラ | Comments(0)
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