裏磐梯 SIGMA14-24mm 参入

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LUMIX S1R+SIGMA14-24mm


今回の裏磐梯ロケは2つの新製品の実戦投入。時間がなかったので、都内でのテストなしの実戦投入

結果から述べると、とても良好。やはり従来のMC21アダプター経由よりも、Lマウント専用設計のレンズだと、AFの速度、制度、そして画像のクォリティーも上がった。そしてサイズも少しコンパクト。今回はさらにLマウント用のSIGMA20mm 24mmも持っていいった。これで現在LUMIXレンズの広角での玉が足りない部分をカバーしてくれるのでLマウントアライアンスの効果大だと実感した。これにLUMIX16-35mmが出ると、より選択の幅が広がる


ランドスケープでの撮影は広角が決めて。FUJIFILM GFXシリーズが発売当初からFUJINON23mm 32-64mmの広角重視の神レンズを出してくれたのも、広角で有利に働く高画素を生かしきるためだと思う。S1Rハイレゾ撮影を生かすために、一刻でも早い16-35mmが待ち遠しい




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by masabike | 2019-11-03 08:05 | 日本風景 | Comments(0)
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