温故知新 KYOTOGRAPHY

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GW 自分の写真展で大阪に行った際に、帰路に京都によりKYOTOGRAPHY見学しました


昨年見て、寺社仏閣を展示場に使いとても、面白く興味があったからです。そして新たなる展示の方向を感じたからです


今回はメインのアルバートワトソン氏の作品を初めてとして、多くのイベント拝見しました


やはりメインのワトソン氏 力強さを感じます

多くの観光客の方が写真を楽しんでいました。SNSの写真効果でしょうか?
でも会場の写真を撮りSNSにUPするのに夢中で、しっかり作品を見ているのかな?という人も多いです


アートを見ている私がかっこいいと言う、部分にはまっている人が多い気もしました

作品の裏側に潜む世界観をもっと感じてほしいです

そしてメーカー主導の写真展と違い、何で撮ったか(カメラや機材)ではなく、何を感じ何を撮ったかのExhibitionなので面白かったです




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最新のデジタルテクノロジーの写真 古い京での建造物を使った展示、温故知新のイベントでした。ますますKYOTOGRAPHYが進化してくれることを望みます






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by masabike | 2019-05-09 07:27 | 写真展 | Comments(0)
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