Welcome to JAPAN SAKURA

f0050534_17293811.jpg





LUMIX S1R+LUMIX24-105mm アスペクト比2:1

オーストラリア大陸をノンストップ3週間休みなしで撮影した

帰国して、近所の遊歩道を散歩すると、まだ桜が綺麗に咲いていた

ダイナミックなオーストラリアの風景は、料理に例えるならば1KgのTボーンステーキ そして日本の風景は繊細な懐石料理。どちらも素晴らしい料理。日本の風景とオーストラリアを対比で撮っていきたいとあるきながら感じた


このアスペクト比2:1の撮影が出来るのは、僕が知る限りS1Rとリンホフパノラマカメラ6×12 ホースマンの612アダプターだけの数少ない世界観
ただリンホフとホースマンはフィルムカメラ時代なのでもうすでにない。90年代 富士フイルムG617とリンホフ612の2台体制でオーストラリアを撮影したかったが、フリーランスになりたての僕は、いずれも80万円近いカメラだったので、画面サイズの大きい617の1台しか買えなかった。だからそれ以来のあこがれのアスペクト比

風景写真にはとても大切なアスペクト比だと思うし、不動産&建築広告でも多用できると思う


ちなみに桜は家内がフォースを使い、帰国まで桜が散らないようにしてくれました 爆




富士フイルムさんのX シリーズフェイスブックで 和の写心(毎週水曜日更新)を連載中。「イイネ」押してくださいね



ブログランキング応援クリックお願いします。応援たくさんしていただけるとたくさん写真がアップされます 笑
下のランキングバナーをクリックしてください。




だと思う。





by masabike | 2019-04-04 17:51 | | Comments(2)
Commented at 2019-04-04 21:46 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by masabike at 2019-04-09 14:11
カギコメ様
了解いたしました
今後ともどうぞよろしくお願いいたします
<< タスマニア フランス お土産交換会 シャントチャペル教会 パリ X... >>