雪の晴れ間 函館ストリートスナップ

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FUJIFILM X100

 函館2日目(12月24日) クリスマスイブの町を歩く。立ち並ぶ教会と雪景色、ところどころにロシア語の看板と洋館。たまに歩いているとここは外国という錯覚にとらわれる

久しぶりに奥様とゆっくりおしゃべりしながら、カメラ片手に散策。安らぎのときです。こんなときは写真もゆるくなります。まさに写真は写心です。カメラを持っていると普通の人が30分で歩くところが1時間や、それ以上かかります。でもその分、町の観察ですばらしい発見もあります







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by masabike | 2012-01-05 08:20 | | Comments(2)
Commented by somashiona at 2012-01-06 08:46
本当にカメラを持って歩く時は、持っていないときの30倍くらい周囲を観察しますね。結果的に、旅行などでは残った写真と同じくらい頭の中にたくさんの良い記憶が残ります。写真っていいですよねー。
Commented by masabike at 2012-01-06 09:47
マナブサンへ
カメラは心の記憶増強装置だと思います
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