夏の光 タスマニア by GF670W

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FUJIFILM GF670W FUJIFILM Velvia50

光のリアリティーを訴える力とフィルムのサイズは比例すると思う。バブルのころキューピーマヨネーズだったと思うが企業広告で、アメリカの田舎道沿いの心象的風景の写真がシリーズ広告で雑誌に掲載されていた。なんてことない田舎の電柱や、道や雑草の茂みだけど凄くよかった

原版が4X5か8X10打xと知った。フォトグラファーの力もあるけどサイズのかもし出す力もあるとおもう。GF670Wが作る世界、楽しみたいです。そしてこのカメラが最後の中判カメラにならないことを祈りたい






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お待ちしています。秋田美人の皆さん是非来てくださいね!!元秋田美人でもOKです(笑)


6月3日より6月16日まで福岡富士フイルムフォトサロンにて個展Short Black &Flat white開催。
冨士フイルムフォトサロン福岡HP



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by masabike | 2011-06-12 07:31 | アウトバック | Comments(2)
Commented by kumimone at 2011-06-12 13:44 x
気迫、迫力を感ずる写真ですね。
自分もどうしたら気迫ある写真が撮れるか練習してますが、難しいです。
でも、腕が一番重要でしょうが、確かにサイズも重要というのも感じますね。
私程度の写真でも、6×7は35mmより良く見えてしまいますから。
私もGF670Wが最後の中判カメラにならぬよう、これ以上フィルムの種類が減らないように願ってます。
そのためにも、早くGF670Wを購入したいと思います。
Commented by masabike at 2011-06-12 19:08
kumimoneさんへ
一人でも多く中判フィルムユーザーが増えることが、嬉しいです。よろしくお願いいたします
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