![]() 看板の前でなんだこりゃ?と僕は思った。そこには「旧約聖書に書かれているソロモンの秘宝は四国剣山に眠る」と書かれた看板だった。なんで四国に聖書の秘宝?と正直思った。水曜スペシャルの宣伝?という感じだった 十数年まえ、最初に剣山に行ったわけは、徳島の本家にお墓参りに行ったとき剣山スーパー林道に行った。当時ホンダのオフロードバイクXL600に乗っており、林道等のオフロードを走りに行くのが趣味だった。そのとき林道を走り回りぬけたところが剣山。そこでこの看板を見た 東京で昔の会社の先輩とある出版関係の人と宴会になった時のこと、本家が徳島で来月、またバイクで徳島に行き林道を走りに剣山に行くというと「君知っている?剣山の上に何か特別なものが埋まっているかもしれない?ということ聞いたことない?」と聞かれ、「またか」と思った。なんではるばる中東から四国まで運んでくるんだろう?ぐらいの疑問だった。 そういえば年末タスマニアでホームステイ先の旦那さんのバリーさんが「マサ!日本はクリスマスは何をするんだい」と尋ねるので「大方はオーストラリアと同じでパーティーしてドンチャカ騒ぎをしてケーキを食べるだけ、まあ非常にコマーシャリズム的だね。でも日本にはキリストのお墓があんだよ」といった時の彼の驚きの顔はすごかった。「ほんとか?マサ」「うん、青森県という日本のメインランドの北のはずれのエリアにキリストのお墓があり、県の史跡になっている」というと娘のメーガンが「行きたい、行きたい、日本に行ってみたい」と興味津々だった。だからほんとかウソかどこかにつながりがあるのかと思ってしまう。 でもよく考えると、偶然かもしれないがうちの相原の家系は代々ものすごく骨格が大きく、身長が大きい。うちの親父も2人いたおじさんも明治・大正の人でありながら日本人離れして身長175~180ぐらい。何となく顔つきも大陸系。よく小学校の父兄参観日に「相原君のお父さん大きいね」と言われたぐらい、ほかの親から頭2つ抜き出ていた。そんなこともあり四国と外国はつながっていたのかな?と漠然と思っていた。そして先々週テレビのミステリー番組で、ユダヤと日本のつながりというのをうちの家内が見て、その内容を話してくれたとき剣山のことが頭を横切った。そんなわけで日本とユダヤの関係という本をネットで検索したらアマゾンでたくさん見つかり、今まさにはまって読んでいる。意外とミステリアスなものは好きだが、今回のはたんにミステリアスだけではなさそうだ。何となく自分の心の中のイメージで「前世があるとするならば、自分はユーラシア大陸を押し渡ってきた遊牧民じゃないかな?」と思ってきた。ひょっとしたらうちのご先祖様はユダヤから来たの?という荒唐無稽のイメージが浮かんでいる。3冊読み終わったらご報告したい。 応援クリックお願いいたします 相原正明 カカドゥ撮影ツアーのお知らせ X-Pro1 18mm 35mm作品に僕の作品がUPされています。ぜひご覧ください バージョンUPした、X-S1のサイトは8ヶ国語で見られますX-S1スペシャルサイトタスマニアぜひご覧ください This is X-S1 Tasmania Special Sight ![]() 昨日は、桜の撮影もひとだんんらくし、季節の変わり目の作業をしました。ブログはデジタルが中心ですが、やはり写真展やオリジナルプリントの販売はいまだにフィルムが中心です。そして過去の膨大なフィルムのストックがあります。いま家では下記のように5段階でフィルムを整理しています 1)Aクラス~Bクラス 専用のスライドファイルにナンバリングして保存 2)Cクラス&切り落としの残りのポジ モノクロフィルム プラスチックケース&茶箱に保存 1)はポジ専用防湿箱で250箱ぐらいあります。2)は40箱ぐらいあります。昨日はこの2)のプラスチックケースと茶箱の中の除湿材の交換でした。スーパーで除湿材50箱買ってきて、半日がかりで倉庫から出して、フィルムの状態をチェックして交換です。この仕事はバイトさんやアシスタントさん任せには出来ません。自分の一番大事な財産ですので、1箱1箱この眼で確認いたします。 関連して防湿箱も防湿材交換で、1日仕事でした。カメラマン撮影以外でもやることが多いです More ![]() FUJIFILM X-Pro1 35mm 今回はボディーガード付きで水曜日の夜中から、奈良に桜の撮影に来ています。有名な又兵衛桜です。今回で3回目です。奥様から旅の間心配なので、奥様のマスコット、シロクマのクマノスケ(本当はエアドゥのキャラクターで昨年お土産で彼女にプレゼントしました)を連れてきています。本当は、おいたしないようにお目付け役かもしれないです爆 もしかしたらこれでブログの新シリーズにするかも?? そういえば、キャラクターものを旅に連れて行くどこかのブログもありました。1990年代ぐらいにだいぶ流行りました。今度はキャラクター物ブログでガチンコ勝負?? でも今回さらに強力なボディーガード兼SONY&Zeiss使いをお願いいたしました。牛も殺せる、熊も倒せる拳法の達人です。 More ![]() NikonD700 Zeiss25mm ISO3200 十和田電鉄の帰り道、鉄チャン趣味に火がつきまして、岐路は寄り道をし阿武隈高原鉄道。阿武隈川にかかる鉄橋で銀河鉄道的なイメージを狙いました。列車は夜の帳をつれてきて、通過した後は真っ暗でした いま広角レンズはNikkor14mmf2.8 20mm f2.8 28mmf2.0 35mmf1.4&f2.0 14~24mmとZeiss25mmを使用しています。24mmのニコンも持っていますが、この焦点距離ではzeissが多いです。理由は、最短撮影距離が14センチなので、テーブルの上のイメージや、風景入れ込みの接写に強いからです。でも夕方から夜の鉄道や動くものでは、ニコンの24mmf1.4が欲しいです。 カメラ屋さんに行くと、気おつけないと衝動買いしてしまいそうです。いま衝動的にほしいのはNikkor24mm f1.4, D800E,それとそれと・・・、ドゥカティーの1100 モタード、ホンダCB100です。物欲はどうして終わりを知らないのでしょう・・・・でもカメラはどんなに買っても車検や税金や保険も必要ないので安心かな(笑) X-Pro1 18mm 35mm作品に僕の作品がUPされています。ぜひご覧ください バージョンUPした、X-S1のサイトは8ヶ国語で見られますX-S1スペシャルサイトタスマニアぜひご覧ください This is X-S1 Tasmania Special Sight 3月29日チャリティースライドトークショウ 忘れずにクリックしてくださいね!!ランキング応援クリックお願いいたします。
ブログをご覧いただいている皆様へ
昨日はエイプリルフールの記事 デジタル&フィルム 同撮カメラの記事にお付き合いいただきありがとうございました。これはあくまで春眠で見たささやかな夢のカメラです 写真のシルエットはうちのNikon Fです また来年もよろしくお付き合いください ![]() もう1年、そして長い1年が経ちました。去年のちょうどこの日この時間、僕はPCのまえで大喜びしていました。ちょうど僕のブログの来訪者が100万人を超えたので、その記事UPして、日常の仕事にもどり、今日は100万人来訪のコメントどんなのが来るかなと楽しみにしていました。でも午後2時46分すべてが変わってしまいました。帰宅難民になりそうな家内をバイクで会社まで迎えに行ったり、家の震災防災パックを確認したり、余震に備えたりと。後はいわずと知れて皆さんご存知のような日本の状態になりました 1周年を迎えて多くのメディアで震災特集をしています。忘れてはならないことなので大事なことだと思います。でもいちばん悲しいことはこの震災と原発の人災で、多くの人が夢と生活を失い、もしくは夢と生活をあきらめざるを得ない状況になったことは、とてもとても心苦しく、つらいです。そしてそれはいつわが身に降りかかるか解らないことです。今日本で、生き残っている人、もしくは夢や生活をあきらめなくてもよい当たり前の日常にいる人が、一生懸命に生きる、一生懸命に前進する。それが失われた多くの夢や人生になった人たちへの一番すばらしい供養で、鎮魂ではないかと思います。オーストラリアの国歌は"Advanced Australia" と言います、つまり躍進するオーストラリアと言うような意味合いですが、いままさにAdvanced Nippon"だと思います。 政府がどうの政治がどうのと言う気持ちもあります、でも出来る人が出来ることから、自分の意思と才能を最大限発揮することが大事だと思います。オーストラリアのOut backと呼ばれる荒野で仕事をしていると、ちょっとしたことが命取り、日本ではたいした事の無いトラブルが、絶望のどん底に行くようなトラブルになります。そのときいつも思うのが生きて帰る、大丈夫何とかしてみせると言う気持ちです。 気の持ちようというのは、意外と何とかしてくれます。だから被災地の方、もう耳にたこが出来るぐらい言われていると思いますが、何とか支援いたします、皆さんを支えるために頑張ります。今生きている人は精一杯働いて、勉強して、活動して、表現してください。世界から日本が見捨てられないように。そしてmディあの皆さんきちんとした報道、きちんとした番組記事を作ってください。震災の後はニュースでメディアらしかったのですが、いまはまたどうでもよい芸能ニュースや、バラエティーをテレビも雑誌も流しています。今日本はそんなのんきなことを取材したり、電波に流している状況ではないと思います。そんなもの居なくなってしまった人たちや、夢をあきらめた人たちが見たらどんなに悲しいことかと思います。しっかりした番組記事撮影をお願いいたします 3・11多くの夢と人生と希望と生命を失ってしまったのために、残った僕はさらに頑張ろうと思います。日本のすばらしい情緒を世界に訴える作品を撮り続けたいと思います。 ![]() ![]() Nikon D700 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() FUJIFILM XS-1 皆様明けましておめでとうございます 昨年は公私にわたり皆様には大変お世話になりました。今年も昨年以上に写真の道に精進しよりよい作品を作り続けて生きたいと思います 2011は、東日本大震災により多くの方が命や財産、友人を失いました。幸い私ならびに私の家族はおかげさまで何事もなく平穏な1年を過させていただきました その分、自分でできることはということでチャリティーのトークショウや作品販売をして義援金を微々たる金額ですが、赤十字を通じて被災地に送らせていただきました 今年も被災地に、より多くの力として義援金をお送りするために、再度チャリティー販売をしていき、被災地に少しでもお役に立てるよう勤めて行きたいと思います そして2012はより多くの時間を日本の風景・風土の撮影をしてそれを世界にむけて発信してゆきたいと思います 日本はこんなにすばらしい風景・風土の国だということを世界の人々に感じていただけるような作品を作り上げたいと思います。癒しの写真ではない、力強い写真の写真力”Power of photography”によって 訴え、世界の人々の注目と力が日本に向くことで、日本再生の少しでもお役に立てればと思います。それも日本人が日本の美の視点に立ち、和の世界観で作品を作り上げたいと思います。 いままで1988年から23年間オーストラリアの風景に専念して来ました。2010年より日本の風景を撮影開始しましたが、今回の震災もあり昨年からはオーストラリアと日本とほぼ同じ比率で撮影してきました 兵法でも言うとおり、2つの局面の戦争は禁じ手もしくは危険といわれていますが、あえて個人的には日本とオーストラリアを対比させながら撮影していきたいと思います。それは単に日本の風景写真ではなく ユーラシア大陸の東の果てにある、四季と豊かな清い水のある列島のポートレイト、いまオーストラリアで撮影している「アースレイト 地球のポートレイト」の延長上で行うつもりです。 肉体的、時間的、もちろん経済的に大変なプロジェクトになると思いますが、被災地の方々のことを思えばたいした苦労ではないです。2012年はよりパワーアップして撮影いたしますので どうぞ今年も皆様、ご支援ご贔屓よろしくお願いいたします そして最後に2012年が皆様にとってすばらしくそして平穏な1年となりますように、お祈り申し上げます そして新年、ブログの第1弾は、タスマニアの大地の力の結晶、真夏のタスマニアの大地に咲く地球のSpirit 花たちのポートレイトをお届けします。少しでも南半球の力がPCの画面を通して皆様のところに、日本の大地に届きますように。 2012年1月2日 相原正明 2012応援クリックお願いいたします ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 苫小牧から仙台行きンフェリーに乗る。フェリーの展望風呂で去りゆく苫小牧を見ていると、吉田卓郎の落葉を思わず口ずさんでしまう。あまり歌うと周りの人に迷惑になるので、心の中で静かに歌います 最近のフェリーは船内コンサートなんかもありちょっとしたクルーズ気分です。でもこの日はビックリです、ピアノを弾く音楽家の方はブタペストのリスト音楽院を最高点でご卒業された、コチュシュさんというかたです。2008年にフォトキナの際にブタペストに立ち寄りました。写真家ロバートキャパの故郷をみてみたかったのです。ブタペストは以前はヨーロッパの文化の中心でもありました、立派なオペラ座とその周りに文化人やアーティストが集うカフェ、そしてリストン学院でした。音楽院の前を通るといつも素敵な音色が聞こえてきたのが思い出されます そこから東洋の彼方日本に来てピアノを弾いている方がいるのでびっくりしました。とても素敵な演奏で、終了後CD買ってしまいました。買う時に唯一覚えているハンガリー語で「ありがとう:と言ってしまいました 翌朝、まだ津波被害の爪痕の残る仙台港から仙台インターを経て福島に。ここから米沢~檜原湖をぬけて帰ります。途中福島の町はずれで入ったラーメン屋さん。走っていてその匂いにつられてはいりましたがおいしかったです。米沢から檜原湖に抜ける途中、もう田圃は秋の色でした。そして風も。1週間の北海道ツーリング、秋の撮影の下見も兼ねましたがとても良いリフレッシュになりました。来年はまたうちの奥様と北海道に行こうと思います。バイクに乗れる限り、北海道に夏は行こうとおもいます!ライダーパラダイス北海道また行くよ!! 12月9日~12月15日まで富士フイルムスクエア ミニギャラリーでGF670W相原正明写真展を開催いたします。作品は昨年撮影しました、タスマニア州と西オーストラリア州です。フィルムと中判カメラ再現力をお楽しみください 応援クリックお願いいたします ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 帯広からこの日は苫小牧ですが、北海道のライダー憧れの地、大雪国道経由で向かいます。士幌から糠平湖沿いにすすむと右に左に国鉄の廃線糠平線のあとが楽しめます。糠平湖のまわりはやはりここも日本かと思う景色です。真っすぐな道果てしなく続く直線と白樺林、そして青い空。バイクだけが味わえる世界で、四輪ではちょっとです。 途中、三又山荘というカフェがあります。小さいカフェですが、とてもオーナーのおばちゃんが暖かくて雰囲気が良いです。そしてインテリアもすごいのですが、なんといっても十勝三又の駅を再現したジオラマが最高です。ここで鉄道模型運転できたら1日ここで遊んでいます(笑) お茶をした後、三国峠を目指します。再び涙が出るくらい楽しいワィンディングロード。ここだけを10回ぐらい往復したいです。峠の頂上で十勝の山を見ながら帯広で買ってきたパンでお昼ごはんです。絶景がサイドオーダーです。良い景色と相棒のバイクと素晴らしい天気。最高なお昼ごはんです。でもたべたら後片付けをきちんとしないと、この辺りはクマさん天国です。 このあと層雲峡~上川~道央道~岩見沢IC~苫小牧と目指しました。 旅の終わりが近づくと悲しくなります。でも旅の終わりは旅の始まり。また来年も北海道に来ようと思います。 12月9日~12月15日まで富士フイルムスクエア ミニギャラリーでGF670W相原正明写真展を開催いたします。作品は昨年撮影しました、タスマニア州と西オーストラリア州です。フィルムと中判カメラ再現力をお楽しみください 応援クリックお願いいたします ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一夜明けると再び北海道ブルーの空。今日の目的地は十勝・帯広。このまままっすぐ霧多布から十勝に行くのもつまらないので、前日の開陽台のリベンジで、やはり地平線の見える多和平に!ある意味でここは開陽台以上に素晴らしです。 多和平につくと360度の地平線、阿寒や知床の山 釧路湿原などなど北海道のおいしいところがすべて一望に見渡せます。以前ここでキャンプをしましたが素晴らしかったです。ここから阿寒横断道で、ひざがこすれるほどワィンディングロードを堪能しまして十勝へ向かいます。 北海道の大地、またの下のフラットツインエンジンの鼓動とエンジンに反射する光を楽しみ大地を走るとライダーズハイの状態、来年も必ず来るぞと思います。 でもここでも要注意、オンネトーから足寄に向かう道も取締り天国。20年ほど前にここでレンタカーでつかまり見事免停30日。雨の日でしたが、取締りのレーダーを牧場のサイロの中に入れての周到な外貨獲得の取締りでした(涙) 十勝に行く前に、シカの湯温泉行きましたが、温泉は台風の土砂崩れのおかげで、泥の中にありました。そして帯広では、雨の中やっと着いた六花亭でお目当てのサクサクパイを頼むと「すいません本日売り切れです」との悲しいお言葉、翌朝いちばんでリベンジに食べに来ると誓いました。この日は友人のJOY英語学校の校長の浦島さんのおうちに泊めていただきます。そのかわりこの晩JOYで英語のミニトークショウ。30分のセクションを2回しましたが少し緊張しましたが楽しかったです。翌朝帯広郊外のパン屋さんのお庭で晩夏の風と光を楽しみながらの朝食!浦島さんより「来年、うちで本格的な英語のトークショウしない」とのお申し出がありまして、たぶん2012年2月17日金曜日に行うと思います。浦島邸で記念撮影のあと再び六花亭、やっとサクサクパイとご対面できてこれで思い残すことなく十勝を後に東京に向かえます 12月9日~12月15日まで富士フイルムスクエア ミニギャラリーでGF670W相原正明写真展を開催いたします。作品は昨年撮影しました、タスマニア州と西オーストラリア州です。フィルムと中判カメラ再現力をお楽しみください 応援クリックお願いいたします < 前のページ次のページ >
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プロフィール
1958年東京都出身。日大法学部新聞学科卒。7年半のサラリーマン生活の後、パリダカールラリーを目指し、そのステップとしてオーストラリアへバイクでの砂漠縦断に行くが、そのままオーストラリアの虜になる。 現在はフリーカメラマンであり、フレンド・オブ・タスマニア(親善大使)としても活動中。 メールはこちらにお願いいたします。 masabikejp@yahoo.co.jp 写真のテクニカル的な質問には、クライアントさんとの関係もありお答えできない場合がございます。ご了承下さい。 ※ サイト内の写真の使用ならびに無断転用を禁じます。 Copyright©MASAAKI AIHARA ↑ブログランキング参加中。是非クリックして下さい。よろしくお願いします。 ◆相原正明オフィシャルHP http://www.aihara-australia.ecnet.jp/ *相原正明作品収蔵のタスマニアクレイドルマウンテンThe Wilederness GalleryのHP http://wildernessgallery.cart.net.au/cat/2047951.html ◆相原の大型作品が 4点展示されています。 2007.4.27 OPEN モダンオーストラリアン レストラン「Salt」 http://www.pjgroup.jp/salt/ 新丸の内ビル6F (東京駅丸の内北口) ◆ご希望がありましたら、下記『ライフログ』より相原の作品をご購入いただけます。 タスマニアの四季を9万カットの中から厳選した写真集「静かな場所」と、13年間のオーストラリア撮影の総決算DVD写真集「虹大陸」がございます。 ライフログ
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